「そういえば、ハナちゃん
落ち着いたよねぇ~お茶



って、
マブダチpinokoに言われ、



ハタッ


と。



気づく・・・うさぎにやり





これ、
脱・魔の二歳キラ



ってヤツ?
ね、ヤツ??



ラリホーっっキターキターキターキター


キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!






そういやアンタさ、
病んでたもんねぇ~。」

と、マブダチの一言。




パードン・ミー?




って、
アタスの
どこが
どんな風に
どのように

病んでましたかぁぁ






ホラ、たまに、
Amazonアマゾン3で発注した育児書を
5冊一気に徹夜で読んだり



とか。



GROMのアイスを、
一気食いしたりとか、





はたまた、



カワイイムスメの頬っぺたに
ビンタを食らわせるんではないか?
という妄想を
日に100回くらい考えたり、






か・な・り、
ノーマルだと思いますが矢印






い・ず・れ・に・し・て・も、



お先真っ暗な日本で、
もし女性に働いてもらったら、
GDPが16%も上がるという統計もあるなかで、

また、働いていようと働いてなかろうと、
母親だけでなんとか子育てをやり遂げよう、
個人でどうにかしようというのは、


そりゃ、
無茶~、な話へッへッへ


ってのに、
2歳終わって気づいたハート



というので今、読み漁ってる本としては、
カナダの子育て絡みの御本下

社会で子どもを育てる―子育て支援都市トロントの発想 (平凡社新書)/武田 信子


完璧な親なんていない!―カナダ生まれの子育てテキスト/ジャニス・ウッド キャタノ



特に病みがちな、2歳児ママに
オススメですはぁと