テレビで
映画ダヴィンチコード『天使と悪魔』を題材にしながら
宗教と科学の論争について
やっている。
今年3月オバマ大統領はES細胞の推進を発表した。
会見では宗教と科学は対立しないとの見解を
示し、万能細胞の推進をきめたのである。
これは前ブッシュ大統領の路線に相反する。。
ブッシュは神の領域を侵食すると
ES細胞推進に否定的だったのである。
ローマカソリック教と科学者、
1992年、ガリレオガリレイはカトリック教徒でありながら
ヴァチカン市国から終身禁固刑の弾圧を受けていたが
謝罪されtた。
実に300有余年後に無罪放免の
身になったわけである。
コペルニクスもしかり。
ベルニーニは教会から歓迎された。
5月15日公開
映画だが、この宗教と科学の対立を
描いているものです、。。
面白そうで、現在の通ずるものがあり
意味深いもの、是非、
見てみたいですね。。
『①ネットで予約!②自宅に届き!③ポストに返却!』

