おぼこ食べちゃいました
品川駅で、京都物産展みたいなのをしていたのでふらりと立ち寄る。
そこに、こんな商品が
おぼこ袋入!
多分、京都に詳しい人は、こんな商品(八橋でした)があるということを知っているから、「何がおかしいの?」と思うのかもしれませんが、「おぼこ」ですよ、おぼこ!しかも、袋に!
これ、例えば、
A 「俺さあ、京都のおぼこ食ったんだよ~。うまかったぜ。ゲヘヘ。」
B 「ええ!いいなあ、どうやったんだよ~。」
A 「どうやってって、普通に。俺おぼこが好きなんだよ。」
B 「なんて趣味だ!けどめんどくさそうだねえ、食う時。」
A 「まあ汚れちゃうからな。」
B 「そうだよな!コツがいるよなあ、食う時に。変なやり方すると痛がるし。」
A 「(え?痛がる・・・?)あ、ああ、まあ歯槽膿漏とかだと噛むと(歯が)痛くなったりするしな。。。」
B 「噛む?!なんてことをおぼこに!」
A 「(え、何の話??!)。」
っていう会話が成り立つのではないかと思いませんか?!成り立たないですかそうですか。
(「おぼこ」を知らない人はぐぐってみよう!)
M
うまいチョコモナカ
「うまいチョコモナカ」を買いました。値段は税込み63円也。
お~、「うまい棒と同じ会社がチョコモナカも作ってるのか~。確か名前はやおきんだったか。けどうまい棒の6倍の値段か。こればかりは安くはできぬのか・・・。」と思いしげしげと見ていると・・・。
え、「リスカ」?
裏側を見てみると、確かに製造者欄に「リスカ株式会社」とある!!
え、やおきんじゃなかったの?つまり、このチョコモナカのフレーズとこのマスコットははやおきんからのパクリ?いや、マスコットについては、ぱくられてもやおきんもリスカに何も文句は言えないはずだが。。。
と、思ってリスカ社をwikipediaで調べてみる。すると
「1979年 株式会社やおきんの石井常務の企画・提案により、「うまい棒」を開発・製造開始。 」
(URL http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%AB )
どうやら、この石井さんて人が、リスカ社の社長の親戚らしいです。なるほど、そういう繋がりだったのね。
リスカ社はもともと、「株式会社立正堂スナック菓子(りっしょうどうすなっくがし)」という名前だったらしく、それにちなんでリスカに名称変更したようですね。
ちなみに、wikipediaのリスカ社の項目のトップに「この項目では、製菓会社について記述しています。手首の自傷については「リストカット 」をご覧ください。」ってあったので、なんかリスカ社も変な迷惑被ってるな・・・と感じました。
さらに、吃驚したのが、「2008年 主にうまい棒たこ焼味を製造していた第3課工場が、工場内の装置からの失火により全焼。 」
うまい棒たこ焼き味を主に製造していたって、うまい棒でも(多分人気のある味なのでしょう)主に製造している工場とかって分かれてるんですねえ。あんなに全部似てる色形なのに。
ちなみに、やおきん社も調べてみると
「うまい棒 などの駄菓子 を販売していることで知られる。ファブレス 企業であり[1] 、自社で生産設備は持っていない。リスカ や菓道 が商品の生産を行っている。」
(URL http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%84%E3%81%8A%E3%81%8D%E3%82%93 )
つまり、リスカ社の販社みたいな会社だったのですね。
大手メーカー系でいうと、子会社に〇〇販売とか、XX商事(メーカー社名が伏字に入ります)とかあるようなもんですね。リコーの販社子会社のリコー販売とか。売上高も、130億円くらいあるようですし、うまい棒(だけじゃないけど)でこんだけ儲けられるんですねえ。
まあこれで安心して「うまいチョコモナカ」を食べれるってもんですわ。いや、でも、マスコットについては安心できないですね、どちらにしろ。
M
〇〇のの臭いを嗅ぐ少女
数日前、産休を取っている会社の子が赤子を連れて会社に遊びにやってきた。
赤ちゃんはもう4ヶ月らしく、免疫ができてるだかなんだかなので、連れてきたとのこと。
こういった、子供を会社に連れてくるってのは、邪推すると、「あたしは必ずこの職場に戻ってくるわよ」アピールなんでしょうか?そこまで考えを巡らしているものなのかは男には分かりませんが、他の女性のこういった話をしてみると「会社に赤ちゃん連れてくる人は、復帰意欲が高い人だね。」と言うので、そうなのかなあとなんか思ってしまった。
まあその赤ちゃん連れてきた人が「Mさんも是非抱っこしてくださいよ~。」と言うので、恐る恐る膝に乗せてみる。
そっと持ち上げてみると、軽いのなんの。まだ7kgらしいので当たり前ですが、なんか脆さというか、弱さ、危なっかしさを感じてしまった。
この子の大きさは40cm×25cmくらいでしょうか。市販の人形っぽい感じがしますが、これは紛れも無く生きている人間。生き物って感じがしました。
部長なんかもおじいちゃんみたいになっているわ、他の社員達も抱っこしたりしてるわで、なんとなく和やかな雰囲気に。
そこで、前にもブログに書いたことのある、Fちゃんも膝の上に赤子を乗っけることに。
ぽん、と膝の上に乗っけると、置き方が悪かったのか、赤ちゃんが今にも泣きそうな状態に!!慌てて置き方を変えて、ゆらゆら揺らしたところ、なんとか元の機嫌に。
Fちゃんも、初めは慣れていない様子でしたが、まあいじっていると慣れてくるというか、扱いが分かってきたのか、すぐにあやせるようになっていました。
そうしたら突然
ブリっっっ!!
という音が!
そう、この赤子(♀)がFちゃんの膝の上で粗相をされたのです!!
その時ふと思ったのが、これが赤ちゃんだからいいようなものの、これがもし18歳の女性だと仮定すると、「人前で脱糞した女」扱いになりますので、かなりマニアックな人が好きな世界になってしまう!ということ。よかったのう、まだ赤子で。
まあそういったことはさておき、一番びっくりしたのは脱糞したことではなく、発射音がすごかったことです。お前、そこだけ大人だったよ。
もちろん、下半身丸出しではなく、オムツをはいているので、オムツの中にすべてが収まっている訳なのですが、Fちゃんは非常にびっくりされまして、母親がオムツを変えに別の部屋に行った途端、自分のスカートの上(股間辺り)をすんすん嗅ぎ始めました。もちろん、ウ〇コ臭くないか調べるためです。
まあ赤子のウン〇なんて、臭いことは多分ないと思うので、臭いなんか簡単には移らないだろうよ・・・。と悠然と構えながら見ていたら、Fちゃんが一言
Fちゃん 「Mさん!私のスカート(の股間の辺り)、臭くないか、嗅いでもらえますか?!」
できるかヴォケ!!
あれ、このフレーズ前にも使ったことがあるような。
公然ク〇ニ(服の上から)&公然スカ〇ロかよ。
どんな会社だ。
M
迷言?
「別居は私のライフスタイル」
ですって、神田さん家のうのちゃん曰く。
これは今、リアルタイムに別居しているご夫婦にとっては便利な言葉かもしれませんね。
「亭主がDVで家にもお金を入れてくれないから今のところ別居していますが、これがライフスタイルですから。」
とか
「妻の浮気癖に耐えられなくて、別居してしまったが、これはライフスタイルだから。」
とか
「もう家族の顔なんか見たくないから家を出ました!けど、ライフスタイルだから。」
「同じ家に住んでいますが、一言も家族と会話をすることはありません。これがライフスタイルなんだよ。」
とか言えば、体裁的にもそんなに悪くなく、なんとなく重い雰囲気が無くなる気がしませんか?(しないか。)
M



