小唄師匠の師匠(大師匠)が得意になさっていたという唄「ガラシャ夫人」。 持ち唄にすべくさらって頂いたのだけど、そのときは今ひとつ踏み込めなかった。 少し時間をおいた今、もう一度チャレンジしてみようと思う。