いとうえみこさんの講座 | 大田区久が原で自然育児アドバイザー zenkoママのブログ

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32才の長男を頭に4人の子どもを母乳で育てましたしました。
今では4人の孫ができて、ますます忙しい毎日です
子育てを通じた経験を生かして皆様のお手伝いをしたいと、大田区で自然育児相談を中心に鍼灸マッサージ院をやっております。どうぞ気軽にご連絡ください。

今日は自由が丘で


自然育児友の会・子どもたちを放射能から守る全国ネットワークの

いとうえみこさんの講座


「いまだから伝えたい、子育てで大切にしたいこと~この子たちの笑顔を守っていくために~」

に参加してきまいした


20人くらいの子育て中のママやお孫さんの事が心配のおばあちゃま、私みたいな・・・?



みなさんやはり放射能の事心配という質問が多かったです




割り箸食事に対してはビックリマーク


基準は厳しくはなっているものの、安心せずに、出来る事はしていきましょう。


年齢によっても異なってくるので、そこを考えてください

限りなく0に近いものを・・・


水やお米を気を付けて、あとは可能なところで・・・音譜


ご飯と具たくさんのお味噌汁とつけもの


これで十分です合格




むっ気をつけたいものは


・かんきつ系(今は小○原あたりまで)

・キウィ

・木になるくだもの

・タケノコ

・きのこ

・北のさつまいも


葉野菜いは線量は低くなってきましたが、風が強い時にほこりと一緒にやっきた時は線量が上がります



一人で悩んでないで、

・仲間をみつけたり

・ネットやブログ、ツイッター


などで仲間をみつける


ただし、お母さんがPCにかじりつきで子供をほっておく事は絶対にしてはならない!!


しっかり子供と向き合い、抱きしめてあげること!!


こどもはお母さんの不安をキャッチしてしまいます。

出来ることをやっていきましょう


お母さんは子供を放射能から守るだけの子育てをしているわけではないのです。

健やかに育つために子育てをしているのです。


頭で判断する子育てではなく、感性で生きる子育てが出来ると良いですね


もう考えても仕方ないとこもありますし、どう生きるか?

・週間かして毎日を生きる

・腹を決めて出来ることをやっていきましょう


気をつけると良い事

・なるべくマスクをする

 特に風の強い時

・時々は遠くへ行って安心して過ごす



こんな為になるお話を聞いてきました



22日の日曜日にも


クレヨンハウスのブックレット

「わが子からはじまる 食べものと放射能のはなし」

著書 安田節子さん講演会『食べ物と放射能 汚染を知ってどう食べる~これからの食生活を考えよう~』


4/22 自由が丘で14:10~お越し下さい。


ぜひ、お時間のある方はお聞きになって、ほっとしてください。