今夜も古堅式の動画を見ましたよ~。
ラインスタンプも手に入れ、ラインを追加し
Xもフォローしました
昨日の続きです
維持の仕組み
・ラウンドする
テーブルの上、カウンター、床などを一周しながら
「寄せる→埋める」を何ラウンドか
繰り返す。
一気に完璧を目指さず巡回して
整えるイメージ
・片付けできない人は飾らない
まずは飾りやディスプレイより
実用品だけの景色にする。
飾るのは片付けが回るように
なってからで十分
はい、ここで
「ラウンド」
動画をみていて他にも意味が
あるような場面が出てきます
どういうことよ?
まぁラウンドに1つに意味ではなく
2つ以上の意味があるわけなんですが
動画をみていて
私が一番「ラウンド」でしっくりきたのが
寄せ部屋の端に物をまとめるのではなく
部屋の真ん中に「島」をつくり
その周りを動けるようにする
そう!この「島」もよく出てくる単語です
この場面が何度も出てきます
まわりを動けることにより
使おうと思えば手に取れるし
処分するのもしやすい作りになっています
ここで一回まとめます
ラウンド
①家の中を一周して景色を整えて回ること
一か所に座り込んで分類するのではなく
部屋や家の中をぐるっと巡回しながら
目につく散らかりをさっと整えていく動きのこと
第一ラウンド(部屋を一周したら)
↓
余裕があれば第二ラウンド
目的・・・景色を整えること
細かい分類より
見える場所から物を減らす
床とテーブルをスッキリさせるのが優先
②寄せ部屋の真ん中に物を
ドンと置いてその周りをくるくる回るイメージ
寄せ部屋に物を集める
部屋の真ん中に物の山を置く
その山の周りを動けるようにして
ぐるっと一周しながら
中身を仕分けていく
↓↓↓
寄せるで集めたものを
一周しながら
残す、埋める、出すを決めていく
という動き
古堅式によく出てくるワードって
こうだよね~っていうのを何回か会話して
まとめてくんない?ってAIに
お願いしてまとめてもらったんだけど
え?ラウンドってそういう意味?
私が思ってるのと違うんだけど
って違和感
それでAIに「違うでしょ?」って質問して
そこから何回かラリーが続きまして
②の意味があるのはすぐに
納得してくれました(AIさんが)
でね、じゃぁ2つ意味があるのねって
ことで私も納得しかかったんだけど
動画のあの場面でも
「ラウンドできるようにしております」
って言ってたし
あそこでも「ラウンドできるようにした」
って言ってた
あのラウンドの意味は?
あれも古堅式でいうラウンドなのか?
と再度質問しまして
AIさんと熱い議論を交わしましたよ(笑)
③に続きます・・・