クック船長をご存知でしょうか?
http://ja.wikipedia.org/wiki/クック船長
そのクック船長と所縁があるウィットビーという港町です。

撮影機材は、リコーの小さなデジカメ1台だけを持ってイギリスへ渡りました。
言葉もわからないくせに休みになると、あちこち出かけては写真を撮り、見知らぬパブで地元の人たちにまみれて地元のビタービールを飲んでいました。
ここには「フィッシュアンドチップス」が旨いという評判の店がありました。
案の定、行列が出来ていました。

待ってまで食べる気が起きなかったので、港を目的もなくぶらぶらしていました。

カモメって、近くで見ると大きいんですよね。

カモメがいる場所でカラスを見たことがありませんでした。
やはりさすがのカラスもカモメには敵わないのでしょうか。

河口を渡る橋が大きな船に対応するために動くようになっていました。

その名も「ウィットビー橋」、そのまんま(笑)

クック船長の像。

誰かの誕生日だったのかな。

カモメがオブジェみたくなっていました。

きれいな景色。
お店もいい感じ。

若き日のクック船長はここから海の向うに大きな憧れをもっていたんだろうな。

http://ja.wikipedia.org/wiki/クック船長
そのクック船長と所縁があるウィットビーという港町です。

撮影機材は、リコーの小さなデジカメ1台だけを持ってイギリスへ渡りました。
言葉もわからないくせに休みになると、あちこち出かけては写真を撮り、見知らぬパブで地元の人たちにまみれて地元のビタービールを飲んでいました。
ここには「フィッシュアンドチップス」が旨いという評判の店がありました。
案の定、行列が出来ていました。

待ってまで食べる気が起きなかったので、港を目的もなくぶらぶらしていました。

カモメって、近くで見ると大きいんですよね。

カモメがいる場所でカラスを見たことがありませんでした。
やはりさすがのカラスもカモメには敵わないのでしょうか。

河口を渡る橋が大きな船に対応するために動くようになっていました。

その名も「ウィットビー橋」、そのまんま(笑)

クック船長の像。

誰かの誕生日だったのかな。

カモメがオブジェみたくなっていました。

きれいな景色。
お店もいい感じ。

若き日のクック船長はここから海の向うに大きな憧れをもっていたんだろうな。

