熱心に日本語を勉強ことについて
お久しぶり~ 約1年半ぶりにこのブログで書いているね…最後の書いたポストから、私の人生や日本語学習の経験で色々なことが変わってきた。最初の大変化は会社で働き始めたことはずだ。その時、新型コロナウイルスはもうポルトガルに到着して、私が家から働かなければなかった。少し大変だったけど、もっと過ごした時間があって日本語の勉強にもっと集中できた。この1年半で日本語の能力をすごく上達したことを感じている。italkiというウェッブサイトで会話のオンラインレッスンを受け始めたり、たくさん教科書を買って文法や語彙を勉強したり、ポッドキャストを聞きたり、日本語で書いた本を読み始めたりしたんだ。 上達したいので、中級の教科書を買うことにした仕事を終わってから、毎日2時間ぐらい日本語を勉強した。この状態で1年ぐらいで続いた。だけど、そのあと、少しずつ勉強を嫌がっていてきた。疲れていたんだ。あとの2ヶ月で日本語の関係ことをほとんど気にしなかった。時々会話のレッスンを受けることだけした。その時期で自分にプレッシャーをかけすぎていることに気づいた。最近、少し違う勉強方法で勉強を始めた。会話のレッスンとか教科書とかまだ使っているけど、前より少ない時間で勉強してプレッシャーはすくなくなっている。いつか日本語の能力試験を受けたいけど、私の日本語学習で目標は楽しい時間を過ごしながら新しいことを学ぶことだ。だから、勉強したくない気持ちにならないように、無理しないうちに日本語の練習を続こうと思う。