秋田県の男鹿半島にはナマハゲという、儀式?
神事?が有ります、
不思議な儀式ですけども、
ある意味で面白いと思います。
というのは、ナマハゲは山から降りて来るのですが、そこは真山神社の五社殿という五つの御社、
五色人と被ります。
降りてきて何をするか?
一般人を脅しますが、悪い子なら懲らしめるぞ、という内容、
問題の無い、家では家の主から、もてなしを受けて、次の家に回ります。
そして、コレらが記載では1811年には有ったようです。
子供にとっては恐怖だったと思いますけど、
怖かったという内容を語られてるという事は、
脅されただけという事でしょう。
まあ色々と考えてみて下さい