核心を突く為に真逆の事が起き続けていると気付いてますか?


ほんの数年前までは我々は勝手気ままに個で生活を繰り返していたと思いますが、今はどうでしょう?


否応なしに、政治に巻き込まれ、世界情勢に一喜一憂してませんか?

そして、予想外にヒドイ世界の現状を身を持って日々知っていってる事と思います、

この物語のモブやエキストラ、部外者で居たかった私達は、誰もが自分の事として捉えるようになったと思います。


例外無く、

皆が知ってしまえば、

後に起こるのは、調和。

今はアチコチ角がたっている事に気付く時間、

現状を知り、角を落として、丸く収める、

調和。

その為に、皆が知っていってるのだと思います。


https://www.asahi.com/sp/articles/ASQ974G70Q97UHBI015.html 


コレは単純に地理的な話ではなく、

比喩表現だったと思います、

聖徳太子の言葉で、伝えてきたプーチンは凄いセンスだと思います。


太陽が昇ると、皆さん眠りから目覚めますよね?
大いなる目覚め。
そういう事だと思います。

かつて聖徳太子がこの日出ずる国を使った時も、大いなる目覚めが有ったと思います。
そして、演じているロシアは気付かせてくれましたが、
やはり本当の日出ずる国は我々、日本という概念だと思います、
この不気味な世界戦を調和出来る国は日本しか有り得ないと思いませんか?

ww2を戦った日本人は何と戦ったと思いますか?
結果として、東アジアは白人支配から開放されました。
こう例えた国も
■タ イ
◎ククリット・プラモード 元首相
「日本のおかげで、アジアの諸国はすべて独立した。日本というお母さんは、難産して母体をそこなったが、生まれた子供はすくすくと育っている。今日、東南アジア諸国民が、アメリカやイギリスと対等に話ができるのは、一体だれのおかげであるのか。それは『身を殺して仁をなした』日本というお母さんがあったためである。12月8日は、われわれにこの重大な思想を示してくれたお母さんが、一身を賭して重大決意された日である。さらに8月15日は、われわれの大切なお母さんが、病の床に伏した日である。われわれはこの2つの日を忘れてはならない。」


12月8日前夜にならないよう、皆で気付き、軍産複合体を睨まないといけないと思います。

和を以て貴しとなす

たまたま思いついたのですが、
またも聖徳太子の言葉でした、
日本人というマインドは、どうしても先人を尊敬するように出来ていて、大昔の先人は本当に尊敬される存在だったのだと思います。