フリーエネルギーというと、脊髄反射のように無い物扱いをする人達が居ますね、
しかしですね、完全なフリーエネルギーではありませんけども、
エネルギーを1つ使って、十倍以上のエネルギーを作り出す事は可能なのです、
しかもとても身近な物で、例えば水です、
水は小学生の時に習った事が正しければ元素記号ではH2Oでして、ヘリウム(水素)2つと、オキシジェン(酸素)1つ、
酸素も水素も激しく燃える物質で、
つまり『水は燃える物質』で作られている事になります。
それを燃えるように実証すると、10年前から存在する、この動画のような事になります。
他にもブラウンガス、HHOガス、等と呼ばれており、上記のキーワードで様々な動画が見つかると思います。
さて水が燃える事が分かりましたが、
私が知っている発電所という物は、蒸気でタービンを回して発電していたと思います、つまりはお湯を沸かして、その蒸気を使っているだけなので…そこでもカルチャーショック?を受けたものでしたけど…
先入観で凝り固まった頭が今回のニッキで解れてくれたなら、嬉しく思います、
これから先は、このような可能性を感じる情報が出てくる予感がしてますので…
呼び水的にこんな話を書いてみました。
余談、動物は
酸素を吸って二酸化炭素を吐き出しますが、
CO2のCは炭素で、ダイヤモンドの元素記号もCです。
