昨日は予想外の残業が入り、退勤時間が21時になり、もうあの人(堂上さん)に会えないかと思いましたよ
でも、会えましたー\^o^/
それからは満員電車でも気にせずまんがを読む(家ではお子たちが起きてたらすぐに読めないため)。
やっと見つけた図書館戦争だもの。
はぁーやっぱり堂上さんがすてきでした
小説の図書館戦争も部屋を端から端までゴロゴローっと転がりたくなる甘酸っぱさが散りばめられていて、大好きなんですが(もちろん大好きな要素はそれ以外にもありますが、ここでは割愛)、
弓きいろの作り出す図書館戦争ワールドは
ちょっと原作にはないエピソードがあったり、毎回のINDEX始めにあるショートストーリー仕立てのコマ、
あごひげモブ郎の恋、などなどオリジナリティがあるのも楽しみのひとつですが、やっぱりキャラクターの絵が魅力的なのが私が一番惹かれる要素です。
弓きいろの見せてくれるキャラクターは、自分の頭のなかで思い描いていた
堂上さんや、郁、小牧さんとは違ったけど、その表情が私をハラハラ、ドキドキ、にまにまさせてくれるんです。
うーん。うまく伝えられないわ。
自分の表現力の限界を悟る。
とにかく図書館戦争⑦巻で幸せな時間を過ごせました
次巻も楽しみです


でも、会えましたー\^o^/
それからは満員電車でも気にせずまんがを読む(家ではお子たちが起きてたらすぐに読めないため)。
やっと見つけた図書館戦争だもの。
はぁーやっぱり堂上さんがすてきでした

小説の図書館戦争も部屋を端から端までゴロゴローっと転がりたくなる甘酸っぱさが散りばめられていて、大好きなんですが(もちろん大好きな要素はそれ以外にもありますが、ここでは割愛)、
弓きいろの作り出す図書館戦争ワールドは
ちょっと原作にはないエピソードがあったり、毎回のINDEX始めにあるショートストーリー仕立てのコマ、
あごひげモブ郎の恋、などなどオリジナリティがあるのも楽しみのひとつですが、やっぱりキャラクターの絵が魅力的なのが私が一番惹かれる要素です。
弓きいろの見せてくれるキャラクターは、自分の頭のなかで思い描いていた
堂上さんや、郁、小牧さんとは違ったけど、その表情が私をハラハラ、ドキドキ、にまにまさせてくれるんです。
うーん。うまく伝えられないわ。
自分の表現力の限界を悟る。
とにかく図書館戦争⑦巻で幸せな時間を過ごせました

次巻も楽しみです






