野良猫を撮っていると、使い様の無い素材がたくさん溜まって行ってしまう。

あーた、ハードディスクもロハじゃないんだよ!

だからといって、ファイルの通し番号を崩すのも嫌だし、もしかしたら万が一に今後使う日が来るかもしれないと思うと消去はできない。

そうだ!ここでアップしてみたらいいんだ!

ってことで、ディスプレイをスマホで撮した画像貼ります。


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 楽しく遊んでいると思ったら、突然、フンバルのはやめましょう。使えません。


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君も!



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この子に至っては、必死に毛づくろいしている可愛らしい姿を見せてくれていたと思ったら・・・

多くは語りますまい。



最近では、アクションカムを野良猫のいる場所に仕掛けるという自然動物撮影の常套手段に出たりしているわけですが、膨大な素材チェックを行えばまだまだ出るはず。

また、「使えません」が発見されたら、ここで使ってやります。

連休中激混みな水族館を回避して、江戸川区の無料の動物園へ来た。

わざわざ連休中に、いつでも来れそうなロハの動物園に来るような物好きはそうそういまい。

そしたら、
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ハヤブサが変な体勢だった。
羽根を天日干ししてるんだよね?これって。

猛禽類の生態に詳しくないので、詳細は不明ながら、鳥類はたまにマヌケな姿をみせてくれやがります。
シルバーウイーク中に、いつものように水族館に行ったのが間違いだった。

半端じゃなく混んでいて、とてもじゃないけどペンギンプールの前で魔界カスタムのビデオカメラ抱えて陣取って許される雰囲気ではなかった。

ペンギンまでの距離がそこそこある為に高倍率ズームレンズをぶち込んだ上に、水族館は三脚禁止だから、ただでさえ右腕痙攣するほどブレないように頑張っているのに、子供達が容赦無くぶつかってきます。

まぁ、こればっかりは仕方ない。
だって、休日だものね。

平日の午前中のように人っ子一人いないペンギンプールのアリーナ席で陣取るってわけにもいかない。騙し騙し場所を変えながら一時間程度ロール廻して、撤収。

短時間にも関わらず、右腕の一部分だけ日焼けして滑稽なカラーリングになってしまった。


帰り際に、フンボルトペンギンの「剥製」をさわれるコーナーがあった。

宮島水族館で生きたペンギンをさわるイベントには参加したことがあるが、「剥製をさわる」ってのが、ここまでシュールだったなんて。

あと、ペンギンの卵の「模型」にもさわれるよ。丸い紙粘土だよ。


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連休中は、野良猫と戯れるか映像作るかの方が体力的にも精神的にも楽だね。こりゃ。