ほっとけない!町田を変える、勇気と前進の会 | 佐藤 ヒデキ

佐藤 ヒデキ

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佐藤英樹は、町田市の隣市相模原市で幼少期から22歳までをすごし、その後22歳の時に町田市に移り住み、以降今日まで26年間居住し、仕事に関しても保険業、不動産業で独立を果たし、現在まで町田市を拠点とし
根付いた仕事を地道にやってまいりました。
田市での子育てを通じ少年野球のコーチとして、また不動産協会の役員、自宅マンションの自治会役員として微力ではありますが自主的に関わってもまいり、それらの活動は、やはり、少しでも何かの役にたちたい、誰かの役にたちたいという気持ちがあったからだろうと、今あらためて感じております。
来を担う子供たちが安全に、そして今日の豊かな国を造ってくださった先輩方、市民全員が不安無く暮らしていける町田市にするために、何か役立つことをという思いがますます強くなりました。
回は、神奈川県衆議院議員の笠ひろふみ氏の紹介で民主党から立候補させていただきましたが、残念ながら落選し、そののち今日まで、やはり終の棲家としての町田市のため、精一杯貢献したいという気持ちに変わりないどころかますます強くなってまいりました。
のような強い思いを持っていましたところ、かねてより野球をとおして知人である元町田市議会議員で、今回6月の都議会議員選挙に立候補した友井かずひこ氏から、『選挙を手伝ってくれないか』との依頼を受け、熟慮しました結果、民主党員を更新せず友井氏の応援をさせていただきました。
果は残念でありましたが、友井氏をはじめ、関わったご縁をいただいた方々の前向きな強い情熱に触れ、再び強い決意でほっとけない町田市政を前進するために、自分の持てる経験と知識、人脈を町田市、そして町田市民のために精一杯活動していきたいと思っております。
『元気で安全に暮らせる街 町田市』の実現の一端を担う事が出来る様行動致します。

佐藤ヒデキ