いまいち太志の出現を読めてない管理人です┐(´~`;)┌
今週の天皇誕生日、めったにないウィークディに昼ドラの「ラブレター」を見ましたよ。
いやぁ~、ツボってしまった(笑)
前後のストーリーは全然わからないけど、耳が聞こえない(そのため言葉が話せない)ヒロインとその彼氏、そして両人に共通の友達の男の子。
この男の子がひそかにヒロインを好いていて、でも二人の関係を知っているから純粋に良き友達として、影日向にヒロインを守ってあげてる。
ヒロインもそんな男の子をほんとに仲のいい大切な友達として接しているって感じ。
オイラ何故だか、このNo.2のパターンが好き。
あの「花より男子の花沢類」然り。
ドラマでも小説でも、こういうパターンがあると、どうしてもそのNo.2に感情移入してしまうんだよね。
そして最後までNo.2に徹していてくれるとそれがとっても格好よく感じるんだなぁ。
例えば、サッカーでもアシストとか。
バンドでもベースとか。
あっ例外は、戦隊ものはレッドが好き(笑)。
コンドルのジョーよりもガッチャマン。
でも現実の自分はというと、彼氏いる彼女でも好きなら横槍入れてでもとるタイプかも。
過去2度ほど、それで修羅ったことも・・・Σ( ̄▽ ̄;)笑
まったく、この心理は自分でも理解不能だ(爆)
修羅ったことがトラウマで、ついNo.2がかわいそうになるのかなぁ・・・
それとも、自分で気がつかない「隠れM」なのか(笑)
みなさんはこういう設定の場合、No.1とNo.2と、どっちに感情移入してますか?
よかったら教えてください。