大学の恩師を囲む会が年に2回あるのだけれど、久方ぶりに泊りがけの会に参加。銚子まで行ってきた。
東京までは、ほくほく線と新幹線、東京~銚子はしおさい号、銚子~海鹿島は銚子電鉄に揺られて、家からは7時間越えの電車のひとり旅。遠かったけど、しおさい号、銚子電鉄に初めて乗れて楽しかったな。
銚子電鉄のローカル感がたまらなくよかった。また乗りに来てもいいくらい。
ちなみに、海鹿島は「あしかじま」と読む。銚子電鉄にはかわいい女性の車掌さんがいて、車内で切符を買う。スマホの画面で宿泊先ホテルのHPを見せ、最寄駅を指さして「ここに行きたいんです」と言うしかなかった。「あ~、あしかじまですね~」と読み方を教えてもらいました。ホテルで落ち合った友人もやっぱり同じことをしたとのこと。^ ^;
銚子電鉄のローカル感がたまらなくよかった。また乗りに来てもいいくらい。
ちなみに、海鹿島は「あしかじま」と読む。銚子電鉄にはかわいい女性の車掌さんがいて、車内で切符を買う。スマホの画面で宿泊先ホテルのHPを見せ、最寄駅を指さして「ここに行きたいんです」と言うしかなかった。「あ~、あしかじまですね~」と読み方を教えてもらいました。ホテルで落ち合った友人もやっぱり同じことをしたとのこと。^ ^;
車内でぬれ煎餅の広告を見て、食べたいな~と思っていたら、銚子在住の友人が用意してくれていた。すごくうれしかったし、おいしかった。
このぬれ煎の収益が銚子電鉄の経営を大きく支えているらしい。
このぬれ煎の収益が銚子電鉄の経営を大きく支えているらしい。

