今回は内藤さんお話でした。
・マーケットをよく見る
これは今の現状を理解するということ。基本的に私たちが狙っているマーケットは一番最初に作ったところに残る傾向があるため、マーケットをよく見て分析し、穴を見つけることが重要ということ。
また、論理的な考えの源泉にもなる。
・機会に集中する
自分との対話は不毛。自分の勝てる所をみつけ集中する。
・相対的に考える
絶対的な強みと思っていても、それは相対的にみるとそうでもなかったりする。客観的視点の重要性。
・競争のルールを理解する
・出すべき成果を決めて、優先順位を全てつけ、使う時間の配分を決める
私は特にこれを実践してみたい。まずは時間の記録から始める。
・目標をマネジメントする。
目標を変えることは決して悪いことではない。生きた目標にすることが重要。
・フローとストックのバランスをとって学習する。
情報の流れが入ってくる状態を作り、自ら学習するバランスが必要。
1か月に本を20~30冊も読んでいるとのこと。
この情報量はコミュニケーション力にもつながる。
時間の使い方についてひとまずは考えてみることにします。