
トランザーチャンデバの接続にあたってです。
ひじょうによく出来てます。
広域・中域と低域は、チャンデバで分けられます。
広域と中域は、デバイデングネットワークです。
信号の順に書き込みします。
プリアンプから出た信号は、CH A・CH Bに入ります。
広域・中域は、チャンデバのAMP OUTからパワーアンプに入り増幅され
戻って来てSPのINに入ります。そしてデバイデングネットワークにより広域・中域に分割され
TRANSAR HAIL OUTより出力されます。
低域は1台のWOOFERならBRIGINGより出力されます。