ESS Labs Transar ATD その3 | iichi2002のブログ

ESS Labs Transar ATD その3

 

 

 

トランザーチャンデバの接続にあたってです。

ひじょうによく出来てます。

広域・中域と低域は、チャンデバで分けられます。

広域と中域は、デバイデングネットワークです。

信号の順に書き込みします。

プリアンプから出た信号は、CH A・CH Bに入ります。

広域・中域は、チャンデバのAMP OUTからパワーアンプに入り増幅され

戻って来てSPのINに入ります。そしてデバイデングネットワークにより広域・中域に分割され

TRANSAR HAIL OUTより出力されます。

低域は1台のWOOFERならBRIGINGより出力されます。