2010.10.20から始まりました
私たちの部活 [サクラ] の掲示板を利用したリレー小説です。
部員の皆様はお気軽にご参加くださいね。
■■ルール■■
・連続投稿は2回まで
・文字数は全角50文字以内
■■設定■■
アキラ(♂)25才・チャコ(♀)20才・チェルシー(オカマ)27才
<<<START>>>
【クォーク】
3人の出会いは偶然だった。
アキラが銭湯に行った帰り道・・・
【がっちゃん】
タバコを買いに立ち寄ったコンビニの店員がチャコだった。
「かっ!かわいい!!」
目を奪われていると…
【りら】
チェルシーがガリガリくんを手に持ちながら千鳥足でフラフラとぶつかってきた。
【akomama】
そこで3人ゎ出会った。
神様のイタズラか・・・・・
【片桐ハイドリッヒ】
そんなアキラは毎日タバコをダシにチャコの店に通った・・
一方チェルシーはというと・・・・
【マコ】
日々脱毛との戦い・・
ツルツルボディに夢見る毎日。
脱毛には余念がなかった・・・その頃コ
【はな】
その頃コマーシャルで、抜かない、剃らない、痛くな~い!
チェルシーは硬直した!
【キモヲタ君】
商品を手に入れ、ツルツルお肌のお披露目…合コン参加☆
惨敗に終り…酒にのまれた帰り道が運命の今日
【のの】
チャコに見とれてるアキラにぶつかっちゃったって訳!
・ガリガリ君を落とした・・・
【haru】
2度の再開にキュンとするチェルシー、
レジから2人をみていたチャコ・・・
固まるアキラ・・・
【恋】
そっと差し出される ガリガリ君ソーダ味・・・
受け取る手が触れ合った…
チェルシーは
【はな】
口から心臓が出そうなほど、胸の鼓動は鳴り響いたのだった。
【片桐ハイドリッヒ】
そしてチェルシーはそっとメアドを書いてある名刺を差し出し
その場を後にしたのですた・・・
【マコ】
この時まだチェルシーは気付いていなかった・・・
名刺を渡した相手が人違いである事
【ごんママ】
そして帰り道うきうきしてメールがくるのを楽しみにまっていた
【柊ひみこ】
一方でアキラはガリガリクンの棒を手にしていたそれはチャコの策略だった・・・
【クォーク】
もちろん当たり棒・・・・である・・・・
【がっちゃん】
当たり棒を手にしたアキラは、また店に来るはず…
来たら手紙を渡そうと思っていた。
その内容は・・・
【りら】
ガリガリグンで1番人気は 梨味だよ!
と。。。
【クォーク】
いやいや・・・がりんちょくんはやっぱりソーダー味!っと。。。