3月15日(土)

神河町のデイサービス

ゆる結すさんで

マルシェがあります。

 

 

ゆる結すさんて、こんなトコ

 ↓ ↓ ↓

 

 

今回は、占いの主体のまるしぇです。

 

 

 

アロマを使ったキネシオロジー

カフェキネシ で

私も、出店してます。

 

 

ゆる結すさんでは

月に1回、利用者さん達と

EFTのツボトントンをさせてもらってます。

 

 

コロナの時からだから

もう5年にもなりますね。

 

 

継続が大事だからって

ずっと呼んでくださるのがありがたいです。

 

 

ゆる結すさんは

音楽、アート、珈琲、ふれあい

体操、ビジョン、などなど

自然なケアをたっぷり取り入れてらっしゃり

 

地域の人、子どたちから、年配の方まで

気軽に扱ってもらえる場所を作るのに

いろんな仕掛けをされてます。

 

 

今回のイベントも

その一つですね。

 

 

みんなが笑顔になりますように。

 

 

 

 

 

 

より濃い内容は

メルマガでお伝えしています
↓ ↓ ↓

 

メルマガを購読する

 

 

 

 

 

 

何十年かぶりに

スナップボタンを付け替えました。

 

 

プロフィール写真を

撮ってもらうことになって
タンスを探して出てきたのは
母の古いブラウス。

 

でも

スナップボタンがさびていた。

 

「スナップボタンの付け方も

 たしか、家庭科で習ったよなぁ…」

 

小学生の頃の記憶をたどるけれど、
まったく思い出せない。

 

なので、YouTubeで検索(笑)

 

久しぶりのお裁縫でした。

 

 

細かい手先の作業なので
少し、イーーッとなりました。

 

指がなんだか
自分の指じゃないみたいで
ぜんぜん言うことをきいてくれない。

 

 

全部で6対あったので

それを付け替えるのに

2時間半もかかりました。

 

 

3対目くらいから
やっと感覚が戻ってきて
途中から少し

楽しくなってきたけれど

 

やりながら

手作業って

大事やなぁって思ったんです。

 

 

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

 

 

行き方音痴さんにも
いろんなタイプがあるけれど。

 

私と似たタイプ——

理解力はある。
頭も悪くない。

 

話もわかるし
理屈も通る。

 

でも

ちょっと不器用なんだよね…
という人。

 

 

このタイプは
「理解」と「動き」のつながりが
平均より、少し薄いことが多いんです。

 

 

だから

自分では「できてる」と

思っていることが

 

周りからは
「できてないよね」と見えていたり。

 

 

自分の中では整理できているのに
伝える場面で
うまく言語化できなかったり。

 

 

ここに
ギャップの影響が出ます。。。

 

 

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

 

 

でね

ここのギャップを埋めていくのは

苦手としている「作業」も

「あえてヤル」って大事になるし

 

「あえてヤル」をやったからこそ

いろんな場面で

 

自分から見えてる「イメージ」と

他人から理解されてる「イメージ」と

重なっていってる気がします。

 

 

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

 

 

手を使ったり

細かい作業をする中で

 

「知識」と「動き」の情報伝達

その回路が

太くなっていくのかもしれません。

 

 

「克服する」とか

「出来るようになる」とまで

いかなくてよいけど

 

慣れないことに取り組むことで

指先の不器用さを意識することで

「知識」と「動き」とのつながりが

取り戻される気がします。

 

 

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

 

 

これまで私が

人間関係や仕事の面やいろんな面で

どんどん好転していったのは

 

いろんな技法を使いながら

脳で起こってる

小さなパニック、小さなフリーズ

自分責め、他人責めを解消しつつ

 

「苦手」と敬遠していた「動き」を

「やらないといけない」状況や場面に

置かれて、やった。

 

そのことと

関係している気がします。

 

 

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

 

 

久々のお裁縫をしながら

 

細かい作業、手作業は

脳のためにも

生き方の癖を整えるためにも

大切だろうな。。。

 

と、ふと思いました。

 

 

 

より濃い内容は

メルマガでお伝えしています
↓ ↓ ↓

 

メルマガを購読する

 



あなたは

AIとは、どんな風に

関わってらっしゃいますか?

最近のAIは、すごいですよね。

私はよく、書いた文章を

AIに整えてもらっています。

もともと、私は

説明がわかりにくかったようです。

(自分で、わかってないのが難です)

なので

AIに文章を

読みやすく整えてもらってからは

「読みやすくなった」と

言ってもらえるようになりました。

体験や感覚から出てくる言葉は、
どうしても

一人よがりな表現になりがちですね。



だから、AIに

「伝わる形」に整えてもらえるのは

大きな助けになっています。



こちらが書いた文章を

読みやすくまとめてもらったり

まとめたり、整理したりする。

そういうことに関しては

AIは

素晴らしい能力を発揮する。

でも一方で

知ってることを

まったく新しいこととして

聞いたとき

その回答は

一見キレイにまとまってるけど

どこか内容が薄っぺらくて

「ちょっと違うな・・・」

という感じでした。


その理由を考えたとき

ふと、思ったんです。

私が感じた

AIの回答の違和感は

体験があるかどうかの違いから

来ているんだろうな

って思ったのです。

そしてね

AIの回答を見ていると、
昔「生き方音痴」で悩んでいた頃の
自分にどこか似ている気がしたんです。

「生き方音痴」で悩んでたときは

頭ではわかっているのに、
体では腑に落ちていない。

その分量が、とっても多くて

理想だけが高かった。

体験が追いついてなかったんです。

だから

職場でも、プライベートでも

周りの人に意見を求められることは

ほとんどなくて

自分の考えを話したら

何、寝言を言ってるの?

みたいな感じで

軽くあしらわれていたんです。

インプットした情報や

頭で考えていたことを

それだけで、ただ話していたから

「体験」「体感」と結びついて

いなかったんです。

「感覚」が閉じてたことも

関係があるかもしれません。

じっくり感覚にきく」前に

親や周りの人たちが

「これはこうよね」と進めていかれて

自分の感覚に繋がる前に

思考や知識だけで、まとめてしまう。

そんな「癖」が

ついていたのだと思います。

「感覚に繋がる」っていうことは

心地よい、ポジティブな感覚だけでなく

ネガティブな感覚も

味わうことになるんです。

辛い体験が多くかったことで

益々自分の感覚を

あとまわしにしてきたのかもしれません。

でもね

見たり、聞いたりしたことは
そこから体感につながって、
はじめて「自分の言葉」になります。

体感と結びついていない

文字だけの言葉は

温度感が薄かったり
どこかで借りてきた

ありきたりな言葉になってしまう。

理想論だけだったり、
「わかってるんだけどね」で

終わってしてしまうから

私たちが、深い所で聞いてみたい

「あなただから」こその言葉や体験

オリジナリティや生き方が

そこに現れてこないんですね。

オリジナリティ や リアリティって
体験との結びつきから

生まれてきている

かけがいのないもの、なんですよね。

AIと関わる中で

そんなことを、ふと思いました。




より濃い内容は

メルマガでお伝えしています
↓ ↓ ↓

 

メルマガを購読する

 

 

あなたの1番の味方は、あなた。

 

そう言われても、

「ほんとに?」って思う人もいますよね。

 

 

だって、

自分のことを1番わかってるのは

自分だから。

 

 

ダメ出なところも

責めるポイントも

子どもの頃から、山ほど知ってる。

 

 

 

だからこそ

「もっと頑張れ」

「まだ足りない」

 

誰よりも自分を追い込んできています。

 

弱いところも、

ズルイところも、

うまくできなかった記憶も、

全部、自分が1番知ってるからね。

 

 

 

だから、

自分を味方にするって、

実はちょっと怖いことだし

なかなかむずかしいかもしれない。

 

 

だって、

その“ダメだと思ってる部分”で

いっぱい傷ついてきてるから。

 

 

「こんな性質がなかったら

 もっと、もっと、楽だったのに」

 

そんな風に

思ってしまうのも、無理ないですよね。

 

 

 

でもね。

 

自分の味方になるって、

完璧な自分を作ることじゃなくて、

 

「まぁ、そんなとこもあるよね」

って、

少し肩の力を抜いて

自分に寄り添ってあげる感じ、なんですね。

 

 

デキナイよね。

辛いよね。

悲しいよね。

苦しいよね。

 

 

ぐちゃぐちゃな気持ちも、そのまんま

「そうだよね」って受け入れてあげる。

 

 

解決や改善、修正に

無理して持ち上げたりしないけど

これをじっくりやることで

内側の景色が少しずつ

ゆっくり変わり始めるんです。

 

 

そして不思議なんだけど、

自分が自分に向けている眼差しって、

ちゃんと外の世界にも映っていきます

 

 

だから、

本当の意味で自分の味方になれてくると、

現実の流れも、

人との関係も、

ちょっとずつ変わっていくんです。

 

 

もし今、

「私なりに自分を認めてるはずなのに、

 なんだか現実がしんどい」

って感じているなら、

 

 

それは、

もっと深いところの信頼を

育てている途中なのかもしれません。

 

 

より濃い内容は

メルマガでお伝えしています
↓ ↓ ↓

 

メルマガを購読する

 

 

 

 

 

私のことを振り返ったり

 

才能や能力があるのに

活かしきれていない

受講生さん

クライアントさんたちを見ていて

 

 

「生き方音痴」という言葉が

ひらめきました。

 

 

⇒ 生き方音痴

 

 

この言葉の生まれたいきさつには

超魅力的な友人の存在が大きいです。

 

 

⇒ 「生き方音痴」という言葉が生まれたわけ

 

 

 

でもね、肝心なところの話をすると

「生き方音痴」ってね、
周りとズレているわけじゃないんです。

 

 

 

ズレているのは、
自分の中心 なんですね。

 

 

 

 

たとえば、あなたにも

理由はうまく説明できなくても、
こんな瞬間ってありませんか?

 

 

 

・直感のまま動いたら、びっくりするくらいスムーズに進んだこと。

 

 

・なぜかみんなと呼吸が合って、自然に協力できたこと。

 

 

・外側の状況がどうであれ、悩みも不安も静かになってて、心が落ち着いて穏やかだったこと

 

 

・無条件に、ただ純粋に、相手の幸せを願えていたこと

 

 

 

 

数年に一度でも
ほんの一瞬でも
まぐれみたいでも

 

その体験があったなら

 

その瞬間の、あなたは
しっかりと自分の中心と繋がっています。

 

 

 

 

だから、

頑張ってないのに、すんなり進むし

自然に流れに乗れてたんです。

 

 

でもね

・思うように行かなかったり

・周りと気まずさを感じていたり

・頑張っても疲れるだけのときって

 

ズレを直そうとして
周りに合わせていこうとします。

 

すると
不思議なくらい、もっと苦しくなりますよね。

 

 

 

つまり

合わせる場所は、外じゃない。

自分の内側 なんですね。

 

 

そのときに大切になるのは
正しさよりも「感覚」です。

 

 

 

頭で考えるのもやるけれど

基本は腹で考える。

 

 

そして

違和感や

ネガティブな感情が出てきたら、
ダメなものとして押し込めず

ただ、無理なくほどきながら、
少しずつ自分の中心に戻っていきます。

 

 

これは

特別なことじゃなくて、
日常の中で何度も何度も

繰り返していくことなんです。

 

 

やることは、小さな調整

なのだけど

自分の中心で、ずっと居る。

 

 

それだけで、
人はちゃんと

自分のリズムに戻っていきます。

 

 

でも、はじめは

なかなか難しい。

 

 

 

だから

講座や個人セッションの中で

一緒に体験していきながら

その感覚を掴んでいってもらっています。

 

 

生き方音痴を感じてる方は

純粋で、繊細で、素直な方が多いので

 

ちょっとコツを体得したら

そこから、するする

人生が好転へと

反転するのも早いです。

 

 

 

 

 

より濃い内容は

メルマガでお伝えしています
↓ ↓ ↓

 

メルマガを購読する