たくさんの人の心に平和を‼︎
無限の可能性などあるわけがない…
自分には存在価値などない…
そんな思いをされている方へ
記憶にはないでしょうが、
あなたは精子と卵子から
細胞分裂をして
今の大人の体になりましたよね?
アナタのそんな体の中は、
物凄い仕組みが働いているんですよ!
そんな体を持つあなたに、
「無限の可能性などあるわけがない」
「存在価値なんてないんだ」と、
思い込む出来事が色々あったかもしれませんが、
ホントのあなたは、そんなもんじゃない!
愛されて無限の可能性があるアナタが、
ホントのアナタなんです!
身体の仕組みを知ると、
いかに自分が知らないうちに
「生命という完璧な宇宙」に
守られている愛された存在であることが
わかりますよ!
な~んて、
私が自信を持って言い切れるようになったのは、
2016年11月、
人間ドックで、腎臓がん疑惑体験をしたからです。
このとき私がしたことは…
絶望と恐怖と混乱。。。
とはいうものの、ただ絶望していても仕方ないので、
なんか方法があるはずだと思い、
3か月間の間に、本を18冊他、
末期がんを克服した方の実話を読むなどをして、
意識改革が起きました。
結果的に、
3か月後の精密検査で腎嚢胞だったわけですが、
この一件のお陰で、
どんだけ体が精密な働きをしているのか
分かり、自己信頼が高まりました。
病気は、バクじゃなくて警鐘だったんです。
生活習慣、食べ物、思い癖、
色々な面で、今までのやり方を変えようよ
という、メッセージを体が表現していたようです。
だから、お医者さん治して下さい
というお任せ意識ではなく、
お医者さんに補助してもらいながら、
今迄の生活を変えることが大事なんだ
ということを痛感しました。
ちなみに、血液の中には、
【ソマチッド】という
生命の源のような存在が動いていて、
否定的、悲観的な感情や考えでいると、
いなくなってしまうようなんです。
私は、自分のソマチットを見て、
生命の神秘を確信出来ました。
しかも、そのソマチットが数時間の治療で
増えるという状態を目の当たりにしたので、
さらに、生命の偉大さを体験できたんです~
アナタの人生にも
素敵なことが起こりますように~
同じ日本語を話す人同士でも、
方言を知らないと、
通じてると思っていたら、
通じていなかった…
なんてことありますよね〜
私も先日、
そんな体験をしました。
Mちゃんが、
足が煮えて、
病院行ってきたんです〜
って言うから
私は、相当な火傷だと思って
笑いながら話すMちゃんに
通勤大丈夫なの?と、
深刻に心配しました。
彼女はこのとき病院で、
「にえる」は、
一般的に「あざ」ということを
23年生きてきて
初めて知ったそうです〜
この事例は、
方言だから通じなかったんだと、
簡単に理解できますが、
彼氏彼女、夫婦の会話、
親子、上司と部下など、
様々な人間関係で感じる
「わかってくれない」
悲しみや怒りは、
わかってくれない相手が悪いと
責めがちになりますが、
お互いに、
言葉の解釈が違うため
わかってくれない
のではなく
わかってもらえない前提で、
相手が分かるように説明する
必要があるし、
お互いに人生経験が違うので、
こうすべき
こうあるべき
価値観や基準が違うので、
分かり合えないことが多い
ということを
当たり前だと知っていたら、
人間関係で、
今ほど苦悩しなくなる
ということを念頭に、
このMちゃんの話を重ねて
見ると、
分かり合えなくても仕方ない
なぜなら
解釈が違うのだから…と、
わかってくれない!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾ (´༎ຶོρ༎ຶོ`)
と、責めたくなったら、
足が煮えた
話を思い出して下さいね〜
ストレスになるところ
笑えるかもしれませんよ(•‿•)
🔻以下はMちゃんが
解釈のすれ違いで、
二回も分かり合えなかった
実話です(^O^)
内科か皮膚科で悩んだ私。
でも土曜日は
内科しかやっていなかったので
内科で診てもらいました。
医療事務の方
「今日はどうされました?」
私「足がにえてしまった
んですが1ヶ月以上経っても
治らないんです~」
医療事務の方
「ん??」
私
「(あ……聞きとれなかったかな…)
足がにえて……(以下省略)」
医療事務の方
「にえる??」
私
「(…… ( ºωº )!!
なんて言い換えれば
良いんやっけ?!!)
えっと……、
ぶつけたらなんかできる
じゃないですか~
(ジェスチャー付き)💦」
医療事務の方
「あ、痣ですね」
私「…………それです!!!!」
※「にえる=痣ができる」が
関西で使われているものと思いきや、
いやいや和歌山だけでした……。(笑)
衝撃です。
つづき
↓
↓
母「病院どうやった~~?」
私「事務の方に足がにえて……
(以下省略)って説明したら、
ん~??って感じになった~~!
(さぁ、おかん!気づくか?!ww)」
母「あんたそれやっぱ
内科じゃなくて
皮膚科やったんちゃう??」
私「(wwwww………違うんだよ
おかーん)」
この出来事(笑い話)は
けっこう引きずりそうですw
最後までお読みいただき
ありがとうございました。m(__)m
あなたの人生が輝くことを
心から願っています!!
神に愛されている、
で、
上司からいきなり
「コレ えいご にしてくれる?」と、
書類を持ってこられたら、
あなたなら、どう解釈しますか?
「英語ですか? 無理です。」
「英語なら 任せてください」
「A5ですか? 英語ですか?」
「用紙をA5にしますか? 言葉を英語にしますか?」
色々な解釈が生じると思います。
これは、以前勤めていた会社で
実際に私の目の前で起きた出来事なのですが、
「コレ えいご にしてくれる?」
前後の話が分かっていても
この上司のことを知っていても、
この状態に的確に答えられる人はいませんでした。
まず、
「えいご」
と言っている上司は、
「英語」「A5」どちらを求めているのか、
確認する必要がありました。
でも
Aさん
英語が出来ない同僚は、
自分にその業務を振られないように、
即答「無理です」と反応してしまいました。
Bさん
英語もできない。
コピーの操作も不慣れ。
どちらの解釈でも対応できないため、
上司に頼まれないようにトイレへ行きました。
Cさん
英語は苦手だけど、翻訳外注に頼めばよい。
A5にするだけなら、すぐに対応できること。
いずれにせよ、回避する必要がないので、
自分から上司に手伝いを申し出ました。
この上司の指示の出し方の問題については、
今回のテーマではないので置いといて、
出来事に反応するとき、
自分が出来ない事、苦手な事、に対して、
恐れから回避行動で反応してしまうときに、
「解釈」が大きく作用している
ということを伝えたかったのです。
上司の言っている「えいご」は、
確認してみないとわかりません。
確認したうえで、
A4をA5に縮小できなければ、出来る人に聞く
コピー機をWEB検索して、やり方を調べる
英語なら出来る同僚がいれば頼むし、
翻訳外注を調べて、価格を上司に相談するなど
やり方はいくらでも考えられます。
でも、
その「対処方法」を考える前に、
思考がストップして、反応しまう人がいます。
できない自分がバレたらどうしよう…いつもビクビク。
上司が無理難題を押し付けてくる…憂鬱。
上司の指示が滅茶苦茶で…愚痴愚痴愚痴。
嫌な現実って、
もしかしたら、
すぐに変えられることかもしれませんよ!
そのためは、
自分の中の思考の癖に気づいて、
そこから脱することが一番の近道なんです。
その近道を手助けするのが、
書き出すことです。
日頃起きた出来事を書き出し、
それに対して、感じたことを書き出す。
読み返してみると、
いつも同じパターンで考え、感じている
自分にフト気が付く時がきます。
日頃から、ほかの人の考えや感じ方を
見聞きしていると、
自分の固定パターンに早く気付けます。
自分で日記をつけるなど、
自己観察してみてはいかがでしょうか?
もし自分だけで気付けない…
でも、気づいて今の現実を変えたい!
という方は、
月に3名だけ日記にコメントする
【好転LINE】も行っているので、
ご希望の方は、お問い合わせください。
いつもの毎日から、
明日が楽しみ~と思えるようになることを
心から願っています!
2016年は、多くの人にとって
変化の年だったようですね!
この時期かなり大きめのことが起きたり
今後の人生を大きく 変えるような出来事が
たくさんの方に起きているというのは、
宇宙の予定通りでした。
私の周りにも、会社が倒産した人、
病気になった人、
同僚や関係者とトラブルが続発する人、
などなど、
一見、人生好転とは思えないような出来事が
続々と起きてきて、
最初は、落ち込むばかりでしたが、
私がお伝えする方法を試してみて、
現実が変わってくることを体験してからは、
それらの出来事が、今までの考え方を変える
チャンスになっていたと言うようになりました!
その中から、ひとつ、
転職についてのワークを取り上げてみます!
働く場として、以下を制限をかけずに、
ほんとに求める事を書き出してみてください~
・場所
・通勤手段
・建物
・賃金
・勤務時間
・社員数
・社長はこんな人
・社員はこんな感じ
・どんな仕事をする
・どんな貢献をする
・その他望むこと
そして、書き出している途中に
「そうはいっても…」
「そんなことあるわけない…」
など、制限をする思いが出てきたら
それをノートに書きだします。
すると、自分の中に埋め込まれている
無意識化の思い込みが見えてくるので、
その思い込みは、いつ頃、誰から
言われた・されたことでそう考えるようになったか、
記憶をたどってみます。
こんなコマンドに動かされていたのね、私…
っていうことに気づくことで、
現実が好転してきます。
その時のコツは、
思い込みに気が付いたら、
その対象となる人を恨むのではなく、
そんな過去に縛られる自分をやめて
新しい人生を生きると決意したら
その思い込みも、思いも手放してしまう事。
そして、その思い込みに変わる
新しい考え方を上書きし、
新しい考えが定着してくる頃、
新しい現実が創造できますから~
例えば、
小さい頃に「お前はバカだ」と言われてきたとで、
自分は何をやってもダメな人間なんだという
思い込みを持っていたことに気付いたとします。
そしたら、
父は私の事をバカだと言ったけど、
それはあくまで父の考えで、私のことではない。
私は今、仕事も出来るし、生活費も自分で稼げる。
20年も前に父に言われたことを信じて、
生きるのはもうやめよう!
私には、無限の可能性を持つ、唯一無二の尊い
生命なのだから。
その無限の可能性を活かさないともったいない!
とかね^^
私たちには、無限の可能性がありますから、
ホントは、制限なんてなく、色んなことが創造できるんです。
でも、何らかの形で、
制限をもたらす思い込みを持っているために、
その思い込みがカタチになってしまっています。
ノートに書き出すときの注意事項としては、
あなたのダメな所を見つけるために書くわけではなく、
本来の自分「愛させる存在」であり
「無限の可能性を持っている唯一無二の尊い存在」
であった頃の『あなた』を思い出すためにすることです。
望む現実を創りだす、
邪魔をしてしまう「思い込み」に気づいて、
それを生じさせた過去とサヨナラして、
本来の自分として生きる目的を見つけ出す為に、
ノートを使います。
こんな感じで、自分に制限をかける思い込みを
棚卸するワークをやると、人生、変わり始めますよ!
一度、試してみてはいかがでしょうか?
2017年、心機一転、素敵な人生を創れるように
なりますよ、きっと!








