22日簡単?レポ??
師匠Mちゃんのメモより。
言葉は、そんなニュアンスで(正確じゃないです)
会話は、もしかしたら、ユノとチャンミンが
入れ替わっているかもしれません。
注釈で「>六花」とあるのは、M師匠からの注釈です。
ユノ(以下Y):京セラドームです。
チャンミン(以下C):相変わらず、皆さん暑いですね。
今日も最後まで歌って踊って楽しんでいきたいと思います。
Y:京セラドームすごいですね。ホンマいいですね。
京セラドームは、初めてですけど、表現的に言うと嬉しいです。
昨年の1月から活動を再開して、今年の1月から
横浜から単独ライブがスターとして、
実はいろんな気持ちがありました。
プレッシャーも感じたし、緊張もしたし、
でも今は全然ないです。
東方神起を待っていてくれた、支えて応援してくれた
皆さんのおかげで。
長い時間待っていてくれて、ありがとうございます。
C(多分?):皆さんへの感謝の気持ちを形にしたのが
京セラドームです。単独コンサートは皆さんのおかげで
(できることになりました。>かな??)
C:丁度、今がライブの半分を過ぎた所です。
観客えー!!!
それに対して C:残念ですね。(ドS様君臨>六花)
Y:いま男性の声を聞いた
C:聞いたんですか?
Y:すごいね。
C:男性の声がかかると話のペースがおかしくなってしまう。
(という様な事をいいました>六花)
Y:そうだね。
C:僕は、好きにやるから、邪魔しないで欲しいです。
あと半分しかないので、早く次に進みたいと思います。
観客:えー!!
C:でもゆっくり、いきましょう。
ここで前の方の?ファンがチャンミンに話しかける
C:うるさいですよ。
個人的な話をしてくるので、困る(みたいなことを言いました>六花)
Y:チャンミン、ずっとのっているじゃん。
C:自分のペースでいきたい
観客:チャンミン!!!
C:さっき僕が座って下さいと言ったのに、
座ってからの方がもっとおかしくなっていますね。
(テンションが高いことを指摘)
僕達も席に座りましょう。
(席と間違えていったことに気づいて)
席じゃないですよ。席としたら大きいですね。
(センターステージの回転舞台?のことです>六花)
Y:今日は、京セラドーム2日目ですね。
熱いから半端じゃない。
アリーナの時は、活動の話で盛り上がったけど、
今日は特別に、スペシャルでいきます。
(チャンミンに)どうする?(と聞く>六花)
C:そう聞くけど、楽屋でも聞いてないです。
ユノ、(昔と比べて?)ワイルドですね。
Y:ワイルドだろ!
午後の紅茶を午前中に飲んでやった。
ワイルドだろ!
ヴァンパイアだったのに、ニンニク注射を打ってやった。
ワイルドだろ!
C:(冷やかに?>六花)ヴァンパイアじゃないですね。
普通の人間ですね。
その後、ユノがワイルドを連発(六花)
C:スペシャルって言ったのに、いつもと同じで、
スペシャルって言いたかっただけですね。
Y:(男らしく?)違うんだ(という様な事を言った>六花)
C:アリーナツアーで、評判だったあれ、あったじゃないですか?
Y:(わざと?>六花)え?今チャンミンの話を聞いていなかった。
何か言った?何か?
C:かなりワイルドですね。
Y:ワイルドだろー。
C:アリーナでやりすぎたから、やらなくてもいいですよね。
Y:やってよ。
観客:チャンミンコール
Y:(チャンミンに)マッチ棒になってね。
今、会いに行くよ!
邪魔者は消えた!!!
チャンミンの耳元で、何か言ったけど、
観客の声で聞こえませんでした。
観客:チャンミンコール
Y:僕たちはアーティストですから。
(と言ったのに)
チャンミン、マッチ棒で待ってるよ!
「マッチ棒!」
(無表情で直立不動のユノ)
C:テブラーシカで、「いいでしゅよね」(テブラーシカのまね)
Y:チャンミン、話が長いよ!
C:そのままで、待っていて下さい!
(ユノは気を付けをする)
C:邪魔者は、消えた(←テブラーシカのまねで何か言った?>六花)
(一番の見せ場をユノが奪って、テブラーシカのまねをしました。>六花)
(メインステージに戻って、チャンミンが
アリーナツアーの場所を次々と言ったら)
C:僕がちゃんと言えたから驚いて、
僕は、そんなにバカじゃないですよ!
(驚いている観客に向かって言いました>六花)
Y:分からないふりをしているけど、本当は分かっているんです。
そんな馬鹿じゃないんですよ。
Y:横浜の時は、手も震えて、足も震えて
(ゼスチャー混じりに)
(それに対して、チャンミンが何か言いましたが忘れました>六花)
(各地での話をチャンミンがしようとしたら観客が「ビール」と)
Y:まだ言っちゃダメ!
C:何ですか?
Y:ビールって言った。
(チャンミンは、次の日にライブがある時は、
飲まないようにしようと思ったけど)
C:ライブにし?(支障といようとして分からず)
後で、マネージャーに聞きます。
(飲んでも次の日に残らなかったから
大丈夫という様な事を言いました>六花)
(今までも話したライブの事を話し)
Y:広島は、カキフライが美味しかった。
いつかまた食べに行こうと思います。
Y:東方神起は、ファンライト
C:ペンライト!昨日もファンライトって
Y:僕は外国人だから、良いんです。
(この辺の順番が?>六花)
(皆に?チャンミンに?突っ込まれると)
Y:どっちでもいいじゃないですか!
(と逆切れ?)
アンコール後に
Y:アンコール、ありがとうございます。
皆さん、ユノです。ライブ、いかがですか?
ホンマいかがですか?
ライジングサンは、やればやるほど、大変です。
でも皆さんのおかげでユノは、元気です!
皆さんのパワーが半端じゃないです。
東方神起は、ステージの上が好きだし幸せです。
C:今ユノが言ったように、皆さんの力と応援があるおかげで、
僕は、(聞こえず) 元気です。
京セラドームは、もともと野球場です。
これからもライブをたくさんしに来たいです。
たまには、野球も見に来たいです。
(オリックスに韓国の選手がいるのでという様な事を言い)
皆さんも応援して下さい。
オリックスの球場なのに、さっき客席に、阪神タイガースの
ユニフォームを着ている人がいました。
阪神も好きです(という様な事を言いました)
Y:大阪の皆さんが情熱(的?>六花)なので、
いつも元気をもらいます。
最後に大阪で楽しんでいます。
(ここでチャンミンが皆さんの近くに行きましょうか
という様な事を言って、じゃんけんすることになる。
あいこがあって、ユノがグーで勝つと)
Y:男は、やっぱりグーだ!
トロッコで客席に来て、
Y:ユノの方からやります。
(ウェーブは、どうしても円周の長い
高い階が遅くなるんですが、
それを容赦なく?遅いーというチャンミンが
素敵?でした。バクステに行きながら)
Y:男性の(男って言ったかな?>六花)人に声を出してもらいましょうj。
(みたいなことを言って、促したけど、
なんて言葉を言うか、言わなかったので、
思いの外?声が小さくて、チャンミンが)
C:女性のアーティストのファンじゃないから、
声を出さない(みたいなことを言っていました)
(MCを切り上げて次の曲へ行く時に)
C:ウェーブが遅いので、無駄な時間を(云々と言っていた>六花)
こんな感じで、二人とものびのび?していました。
特にユノのトークや表情が、
本当にすごくて、日本語も驚くほど、上手になっているし、
程良い緊張感を残しつつ、ライブを楽しんでいるのが、
本当に良く分かるし、またとてもカッコ良かったです。
M師匠、いつもありがとうございます。
他に、こんなことを話したよ!と分かる方は、
コメントで紹介して下さると助かります。
宜しくお願いしますね。
六花
