ありがとうございます!"玉ネギ、高3の時担任のチェガン・チャンミンお父さんに感謝
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先生ありがとうございます!"

歌手玉ネギが恩師の日(15日)を控えて過去の師匠に対する感謝の気持ちを伝えた。


玉ネギは最近KBSから恩師の日特集'司祭同行コンサート'の交渉電話を受けた後最も記憶に残る先生で高等学校3学年時の担任先生を挙げた。

去る1996年高校生身分で歌謡界にデビューした玉ネギはまさに爆発的な人気を享受して正常な学校生活が不可能だった。 特に高等学校3学年の時の1997年には3月から5月まで演芸活動をするのに登校をほとんどできなかったほどであった。

以後学校を街道玉ネギに対する周囲の反応は良くなかった。 玉ネギにサインを受けるために学生たちがいつも教室の前に集まって大学入試を控えた同じ班の友人らに迷惑をかけたこと。 そうしたらお母さん会を中心に玉ネギを他の学校で転校をさせなければならないということ違うのかという抗議が多かった。 さらに学生たちの間で玉ネギは'いじめ'を当てられたりもした。


この時、玉ネギの担任先生と校長先生が出て積極的に擁護をして難しい時期を勝ち抜くことができた。


興味深い事実は当時玉ネギの担任先生がすぐに国内最高の人気グループの東方神起のメンバーのチェガン・チャンミンのお父さんというもの。


玉ネギは"学校を卒業してその間先生を訪ねることができなかった。 友人らを通じて先生息子が東方神起メンバーになったという便りは聞いた"として"その間東方神起とあう機会がなかったが最近ある放送に出演してチェガン・チャンミンに会った"と明らかにした。


引き続き"先生話をしたところチェガン・チャンミンが'お父さんは常に姉が勉強も上手にして歌も上手にしたので私もそのようにまねろとおっしゃった'として笑ったよ"と伝えた。


玉ネギとチェガン・チャンミンの特別な縁が知らされた後KBS側は当時担任先生を探しに出た。 相変らずソウルのある高等学校で学生たちを教えているけれど息子が有名芸能人だけに放送に出演をするのかを置いてずっと悩んでいると伝えられた。


玉ネギは"先生の奥様が最も好む歌が最近発表した出せって'痛くて子供'という話を聞いてとてもうれしかった"として"話が出たついでに近い将来先生を訪ねて過去話を交わすつもりだ"と明らかにした。


イ・ジョンヒョク記者jjangga@sportschosun.com