C-JeSエンターテインメントのペク・チャンジュ代表です
http://c-jes.com/w/149376
まず、JYJに深い愛情とご声援を送っていただき、心から感謝申し上げます。

昨年のエイベックスとの契約休止により、JYJが日本で活動できないような状況下でも、JYJのワールドワイドアルバム及び活動に対して厚いご声援をいただき、常に感謝の気持ちを胸に抱いております。

先月発生した東日本大震災により、日本全土が悲しみに襲われた時は、JYJもやはり家族のような気持ちで一緒に悲しみました。

そして皆様からいただいた愛に報いるために、東日本大震災からの一日も早い復興を祈願するチャリティーコンサートを企画することになりました。しかし、何とか力になりたいという思いで進めてきた私たちの意図とは関係なく、コンサートの会場が取り消しになるなど、トラブルが発生しています。

既にチケットが販売され、公演を楽しみにしておられた多くの方々にご迷惑をおかけし、大変申し訳ありません。

私は、JYJの公演を以前から待ち望んでいらした日本のファンの皆様であることを考えた時、不十分な公演を披露することはできないと判断し、公演を取り消そうとまで考えましたが、JYJを信頼し黙々と待っていただいた多くのファンの皆様との約束を守るために、公演を断行することにしました。

私は自分の全てをかけて、この公演が無事行えるように最善を尽くします。

日本のファンの皆様も今回の公演が、一回きりのものではなく、今後の日本におけるJYJの活動に対するスタート信号であるとお受けとめください。

ですから今回の公演の会場が多少劣悪で、不十分なものであっても、私たちの真心を信じ、応援してくださるよう心よりお願い申し上げます。

今後ともJYJはこのような圧力に屈することなく、日本のファンの皆様にJYJの音楽をお聞かせできる所であれば、どこへでも参ります。

私もまた、日本のファンの皆様の信頼に応えるために、再びJYJの音楽が聴け、彼らの物語が聴けるように私の全てをかけて戦います。

日本のファンの皆様。

これまでのように、今後ともJYJの頼もしい支援軍となり、力になってください。

確信があるからこそ、私たちにはできます。

ペク・チャンジュ



日韓流の人気グループ、カラ- JYJ、行き違った歩み
http://stoo.asiae.co.kr/news/stview.htm?idxno=2011042917052525646
コルグループ カラーが所属会社と紛争を合意に導いた中で、JYJと関連した訴訟は日本でも追加で進行していて切なさを感じている。

カラーが去る28日劇的にDSP復帰を宣言したが、彼と同時にJYJの日本訴訟事実が知らされたこと。 日本の韓流ファンたちは安堵と遺憾をかわるがわる感じたわけだ。

カラーはこの日午後カラー3人がDSPメディアに復帰することにしたと公式発表した。 去る27日日本で6月末に発表される新曲録音を終えたカラー3人側はこの日夜遅くマラソン会議を経て所属会社復帰を決めた。

引き続き28日新しいシングル ジャケット撮影を終えたし来る5月10日ミュージックビデオ撮影を控えている。 一月余りぶりに会ったメンバーらのあいだの雰囲気は悪くなかったことから伝えられた。 カラー3人側とDSPメディア全部ファンたちに心より了解を求めた状況.

国内叔父ファンたちはもちろんで日本ファンたちは大きく喜んだ。 ツイッターには'カラー復活の日だ'などの歓呼がずっと続いた。

反面東方神起のファンたちはもう一度失望しなければならなかった。 葛藤がさらに長くなる展望のため。

東方神起の日本マネジメントを受け持っているエイベックスはこの日JYJ側から訴訟にあったことを知らせる公示を発表した。 エイベックスは"去る4月5日JYJが東北関東地震支援自選(慈善)イベントを開催すると発表したが、このイベントは日本でJYJの独占的なマネジメント権を保有している当社の許諾を求めないで企画されたこと"としながら"当社がこれに対応して、JYJ側は当社の対応が不当だとし東京地方裁判所に2件の仮処分を申請した。 JYJのファンのみなさんらは特別に専属契約を解くように数回意見を送って下さった。 一方では複数(復讐)の反社会的勢力から抗議などを受けたりさらに当社の代表理事陣らに対しても脅迫行為が続いている"と明らかにした。

ファンたちと所属会社が相当な感情の谷を表わしたわけだ。 これと関連してある葛藤は続く展望. エイベックスは"訴訟などの問題が解決される時までJYJのアーティスト活動を休止しなければならない状況には変わりない"と釘を刺した。

rinny@osen.co.kr  



JYJ,韓に続き日でも法的紛争・・韓流イメージ打撃憂慮
http://www.asiae.co.kr/news/view.htm?sec=ent99&idxno=2011042822351400565
スポーツトゥデイ チェ・ジュニョン記者]グループJYJ(キム・ジェジュン、パク・ユチョン、キム・ジュンス)が韓国に続き日本でも法的紛争にまきこまれて頭を痛めている。

28日日本の企画会社エイベックスは公式ホームページを通じてJYJ側が提起した仮処分訴訟と関連して自分たちの立場を明らかにした。

エイベックスは“去る5日JYJの日本大地震自選(慈善)コンサートはこれらの日本国内独占的なマネジメント クォンを保有している当社の許諾なしで企画されたのだ”として“またJYJ韓国所属会社シジェスエントテインモントゥとみた公演の主催者チャク コーポレーションは当社の厳重な抗議を無視したまま一方的にチケット発売を押し切った”と明らかにした。

引き続き“当社の上記対応に対して、複数(復讐)の反社会的勢力から抗議を受けたし、また、当社の代表理事などに対して危害を加えるという脅迫行為などがあった”と話した。

また“当社は日本にあってのJYJのアーティスト活動に独占的権利を保有していて、その侵害行為に対して正当で当然の対応を実施していることに過ぎない”として“SMエンターテイメントと訴訟問題が全部解決されて当社がJYJをまたマネジメントできる環境が取りそろうのを切実に望んで進んで東方神起としてのアーティスト活動が再開になれるように今後も全力を尽くす"と付け加えた。

エイベックスの立場はJYJメンバーらが属していた東方神起のマネージメント社のSMエンターテイメントと専属契約紛争を行っている状況でJYJの日本国内活動は不可だという立場を明らかにしたのだ。

先立ってシジェスエントテインモントゥとチャク コーポレーション側は“エイベックスが日本大地震被害支援コンサート進行を邪魔する不当な行為を犯した”として東京地方法院に2個の仮処分訴訟を提起したことがある。

このようにJYJはまだSMエンターテイメント側との専属契約紛争が解決されなかった時点で再び激しい法的攻防を繰り広げることになって今後活動に対する制約が後に従うだろうという展望だ。

一方今回のJYJの訴訟に対して複数(復讐)の演芸関係者たちは“本人らのイメージ打撃はもちろん、久しぶりにまた吹く韓流人気に冷水を浴びせるようなものでもある”と憂慮を現わした。



JYJ,日本でまた、訴訟…エイベックス“代表理事ら脅迫されて”
http://news.kukinews.com/article/view.asp?page=1&gCode=all&arcid=1304020810&code=41181611
JYJ(シア・ジュンス・ヨンウン・ジェジュン・ミッキ・ユチョン)が東方神起日本所属会社のエイベックスを公演開催妨害疑惑で東京地方裁判所に訴訟を提起した。 これに対してエイベックスは“正当な対応”としながらかえって今回のことで脅迫をしていると主張した。

JYJの活動を担当しているシジェスエントテインモントゥは去る5日発表された日本大地震関連自選(慈善)イベント取り消しと関連、イベントの主催社の(株)ザック コーポレーションと共に‘公演進行を邪魔したエイベックスの対応が不当だ’として裁判所に仮処分申請を提起したことで28日知らされた。

しかしエイベックスは28日ホームページを通じて“日本大地震自選(慈善)イベントはJYJの日本国内独占的なマネジメント権限を保有している当社の事前許諾なしで企画されたこと”としながら“シジェスとザック社に対して数回厳重抗議したが一方的にチケット販売を押し切った”と明らかにした。

また“日本国内独占的なマネジメント権限を保有した当社としてはその侵害行為に対して正当で当然の対応をしただけ”としながら“今回の件により抗議を受けたり当社の理事らに対する脅迫行為が続いている状況”と主張した。

エイベックスは三人がSMエンターテイメントと専属契約確認訴訟を進行中の状況でJYJの日本国内活動を支援できないと強調した。

国民日報クッキーニュース ユ・ミョンジュン記者neocross@kukimedia.co.kr