今日もやて、もうたです~。はあ。
毎日、激忙しいからか?
ついついうたた寝しちゃいます。
コメントありがとうございます。
また明日(今日)、お返事いたしますね。
ちゃんと読んでいますから。 六花
日本で初めての韓流専門週刊誌‘韓Fun’創刊
http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201104272232115&code=960801
東方神起、少女時代、カラーなどアイドル スターらの進出で第2の韓流ブームが起きている日本で韓国芸能界の便りを専門でする週刊誌が誕生した。日本スポーツ新聞の産経スポーツは韓流スターのインタビューと写真、韓国芸能界ニュースなど韓流だけを扱うタブロイド判週刊誌‘韓(ある)Fun’を創刊、27日発売した。韓流を扱った月刊誌はあっても韓流専門週刊誌は初めてだ。
32ページで構成された創刊号は東方神起の表紙写真とインタビューを始まりにクォン・サンウ、チャン・グンソク、2PMなど韓流スターの大型写真と記事、インタビューなどをのせた。 また、佐々木恭子などフジTVの女アナウンサー5人の韓流リレーコラムも連載を始めた。
特に日本‘国民アイドル’に通じる人気グループ スマプ(SMAP)のメンバークサナギ・ツヨシが連載する韓流関連コラム‘ハン格見聞録’は韓流ファンたちの韓国文化に対する理解の幅を広げるのに寄与するものと見られる。韓国語と韓国文化に造詣が深いクサナギは最近韓国のベストセラー <연탄길>(イ・チョルファン著作)を翻訳して <달의 거리 산의 거리>という題名で出版したし、この本は2ヶ月ぶりに15万部が販売されてベストセラー目録に載ることもした。 雑誌はこの外に韓流関連公演および放送情報、日本国内韓国美味しい店紹介なども入れた。
‘韓fun’製作には産経スポーツ報道文火夫記者7人が参加している。 編集長のウサミ・アキヒコ次長(46)は京郷新聞とのインタビューで“市中の韓流雑誌らが全部月刊誌の上にスポーツ紙も紙面が制限されて韓国スターの便りを迅速に分かりたいファンたちの欲求を満たしてくれることができなかった”として“東日本大地震で一時停滞した韓流スターらのイベントが順次増えてニュース量も充分だろう”と明らかにした。
彼は“2004年 <겨울연가>ロ韓流ブームが起き始めた時ファン(パン)は40代以上の女性が中心だったが今はケイパプ(K-POP)を中心に韓流ブームが広がりながらファンたちの層も厚かった”としながら“今後も粘り強い上昇の勢いに乗ると予想する”と話した。
「韓Fun(カンファン)」 創刊号
http://www.sanspo-eshop.com/pitem/153536056
韓国エンタメ紙「韓Fun」4月27日創刊!
http://www.sanspo.com/geino/news/110427/gnj1104270552019-n1.htm
【発売】毎週水曜日
【定価】300円(消費税込み)
【体裁】タブロイド判、24ページ(創刊号は32ページ)
【発売場所】東日本地区=東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県の主要コンビニ、イトーヨーカードー、JR新大久保駅売店。西日本地区=京阪神地区の主要コンビニ、駅売店。産経新聞販売店からもお届けできます。
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