九十九里の百姓ジィさんの思い

九十九里の百姓ジィさんの思い

農業でしっかりと儲けることができるようになることが、今後、日本の農業が続いていくために今一番考えなければならないことです。その方法を書いております。
現在ビニールハウス内で鉢、コンテナで様々な野菜を栽培しています。

 私は、大変失礼な言い方になるが、早く愛華商材、愛華農法を知ってしまった人が、日本農業者の最高栄誉である、日本農業賞を頂いたのではないかと思っている

 

 正直、この5種類の愛華商材の使いこなしが出来れば、昨日、私がこのブログに書いたように素人の方でも、この商材を知らないで農作物を作っている人より、数段良い物が出来る。

 

 本当かと、言う方も、沢山いらっしゃると思うが、これは事実である。

本当に東京生まれ、東京育ちで、結婚してここに来るまで農業のノの字さえ知らなかった人だよ。

 

 この60歳過ぎの彼女の作ったトマトやキューリなど多くの野菜は、千葉県立農業大学校を卒業した若い人数人で作った野菜より数段上だと、私は断定する。

 

 恐らく、このような事が広まれば、農水省や農林関係にお勤めしている方は、赤いトマトが青ざめて青くなるようなものだから、赤や白の顔を青くして

 

 これじゃ自分たちは国民から「なんと今まで無駄な国費使いをしてきたかと責められるから、そんなことは、公にしないでくれ」と頼みに来るだろうと想像する。

 

 しかし、今こそ、農業改革の一大チャンス時期と考える!!!

 

 この愛華商材、愛華農法を多くの農業をする人が取り入れれば、日本の農産物の生産量は、画期的に高まり、良質なものが多収できる。

 ここで、今までの農家のように農林関係の役人やJAなどに首根っこを押さえられていたら、今後絶対に、自分たちの暮らしは良くならない。
 農家も国民も立ち上がろう!!!このような人たちの利益になることを許していたら、それ以外の多くの人の利益にならない。と私は、自信を持って言う・・・

 

 この国で、良質な農産物が多収できるようになれば、これを新鮮な物だけでなく、冷凍冷蔵、乾燥などの技術を使い、海外に出して行こう・・・輸出によって外貨を稼ごう!!!

 また、このようなものからは、今後良質の成分の抽出も期待できる、健康食品への転用も大きく進むだろう・・・それ以外にも、いろいろな展開が出来る!!!