本日は全日本不動産協会の平成30年度第3回会員義務研修がございました。
演題1 「ホームインスペクション について」講師 京都府建築士事務所協会の会長の上野浩也氏
演題2 「宅建業法改正とラビーネット契約書・書式集について」講師 全日本不動産協会 流通推進委員長 風祭富夫氏
演題3 「子どもたちから学んだこと」講師 京都市立二条中学校校長 澤田清人氏でした。







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全日本不動産協会の全国会議が島根県で行われた。1日目の青年部の会議では日米による不動産取引の違いについて学びました。
アメリカではメンテナンスをきっちり行い古くなっても価値が落ちない事や不動産業界の社会的地位が日本と比べ高く日本でも高くするためにはどうすれば良いかなどをみんなで話し合いました。
日本ではライセンスのない人も営業活動していることが問題ではないかなどが挙げられ自社の社会的地位を向上するためにも色々な研修に参加したり宅地建物取引士の資格者を増やしていくことが大事だと感じました。
2日目の本会の会議では日本版CCRCのためのスマートタウンについて学びました。これからの不動産業界は単に家を売るだけでなくて難しいですが街全体のことを考えていくことが大事だと感じました。
宇治市役所で居住支援の取り組みに関する地域連携に向けた会議に参加させていただきました。
色々な角度から高齢者の居住問題について話し合うことができて明日からの業務にも活かせることがありそうです。
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