IRON HORSE LURES tuned “SWEET BEAVER”パッと見、ピカソフィー(今はオリジナルフィーだっけ?)風のアイが目を引くと思いますが、それ以外にオリジナルワームと何が違うか?この写真からわかったら、貴方は相当スイビーマニアですね。何をどういじったか?すべて当てたら、オリジナルラバージグ“JUNEBUG”あげちゃいましょう! 因みに、MORE BACKSLIDE TUNEです。
残念なパーツ写真は某河口湖方面のメーカー製ジグヘッドのパーツ。カバー攻略用にワームキーパーとして使うんですが、使う前からネジ山の低さに比べて、芯部分が“太いんです”。まあ、アダルト限定で言うならば、カ●低なんですよね、やはりカ●高の方が良いわけで…。ワームヘッド部が枝などのカバーに引っ掛かると“スポッ”と抜けちゃうんで、こりゃ使えないぜ!ってことで普段自分が使ってる、ノガレスのものに全交換しちゃいました。ただ、他メーカーに比べてアイの首が最初から長いのでこの点は助かります。それとフックサイズが大きいのででかいワームもセットしやすいし。 因みに俺はヘビーカバー用の自作スモラバに使用しています。
灼熱のKSMG26日は約3か月ぶりのボート釣行。夏を意識しつつ攻めるも、完全無風。川なのにカレントもなく、停滞する流れ、気温も35℃。早朝5時から13時まで投げたり巻いたり…。 結果リトルバッツにアタックしてきたギルのスレかかりと、ウィードレスベイトに2発出たものの、うまいこと乗らず、で終わってしまった。相方のモーニングバイトの1匹のみで終了~…。