1週間経って、先週の急転直下の梅の木と二階の屋根まで到達したコニファー(通常は観賞用のガーデニングで使うやつなんですが…)を僅か、2時間半で伐採し終わり一件落着。
この1週間は、1週間後を身捉えて、ここ数年使って無かった名作(迷作?)Lilypad Devil(bullfrogカラー)をチューニングしたり、ソフトベイトの山から探し回って見つけてリグったり、満を持して挑んだ池。
しかし、あたりすらない?例年釣れるパターンが全く通用しない。どころかリリパデビルさえも…?アタックはウシガエルばかり?完全デコりました…。
ふと、考える。昨年千葉は局地的なゲリラ豪雨で、結構溜池の周囲護岸が崩れたり、増水で水抜きを余儀無くされた。昨年はこの池でバスを釣ったのを見ていない(自分も含めて)。
釣りはほぼ出来ないが、下の池では雷魚もバスもいる気配はある。
この池ではバスが流され、極端に密度が低くなったのかも?
梅雨終わりに再調査だな。
それまでは、近くの池と、茂原のリリパ池でカバーの釣りを楽しもう!
あと、暫らく封印していたテキサスリグ(やっぱ基本は大事でしょ)を復活させなければ。縦はDIリグに優位性を感じるけど、ズル引きはテキサスだよね~( ´ ▽ ` )ノ
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