剣護身術指導部長の文秀です。
会社で研修を受けて、さすまたを護身術として習いました。これ、参加者でやってみたところ、けっこう力の加減が難しい。武術的なコツを使うと、威力が出すぎてちょっと危ない感じです。
多分、実際に賊と対峙したら、相手に怪我を負わせてしまいそうでちょっと怖いですね。さすまたを使う事が問題なのではなく、文秀が不器用なのが悪いのですが(笑)
もし、僕が防犯研修の担当者で有れば、剣護身術のDVDを観せて訓練すると思います。
特に刃物や棒を持った人への対処法について説明された
「初心者のための護身術入門 上級編」
は絶対に観せたい。もっと簡単で効果的な護り方が学べるから、安心して指導と訓練が出来ますね。
防犯研修の教材として、こんなにお勧めできるものは他に無いくらいです。会社員、学校や幼稚園の先生、保育園の保育士の方々に必須で観て欲しいです。
職場の仲間達や子どもを護る為には、まず良い教材を手に入れて、危険に対する対処法を知るべきではないでしょうか?
剣護身術DVD 好評販売https://www.amazon.co.jp/stores/page/5C0DE19C-5289-4C9A-B007-4E374E675154
