mao_sid 僕らが今の事務所に拾ってもらって育ててもらったように。可能性を開花できる大人を、信頼してバンドは着いていく。そのバンドに全力で惜しみなく力を使う。若い芽をとっかえひっかえじゃなく長い目でさ。そんなスタイルがもっともっと増えてもいいんじゃないかなぁって。そんなことを思う今日この頃。

mao_sid 若い芽がきちんと花として咲く、この過程も思ってるよりずっと大事なんじゃないかな。その速度とかも計算するべき。早く咲きすぎちゃったから、やっぱり咲かないから、次…じゃなくて、ある程度の「根気よく」がきちんと花にしてくれるケース。それを見落としすぎてる気がしてならない。

mao_sid 僕はサポートする側にまわったことがないし、これ以上偉そうなことを言える立場でもないけど。人生を賭けてるバンドに対しては、同等、いやそれ以上の熱意を持った人と出会って欲しいなって。これは願ってる。

mao_sid みなさん、賛否両論ありがとう。勉強になるなぁ。これからも思ったことを呟くでありんす。