本日は3月9日サンキュ-の日らしいですね@@

そういえば明は3年前のプリに

「明日は3月9日!」って書いて撮ったのがあって

まぁきりが良かったんでしょうね笑。

全然変わってない、むしろ昔の方が大人っぽい( ̄ω ̄)

はい、そんな感じで。

ん、どんな感じ?まとまりのない感じでいくよ-

文章って道筋が一本しか作れないのが難点よね。

ここからは昨日家族でMJの特集観たあと考えてたことです笑。

昨日のお風呂ぽむぽむのテ-マ:音楽に対する偏見を無くそう

悔しいじゃないですか好きなことを楽しんでる姿を気持ち悪いとか言われたら。

私は好きなことを全力で楽しんでる姿を見るのが好きで。

自分自身が全力で何かを楽しむってのが出来てないから、ある意味憧れでもあり。

ん-...人対人だから全部を理解するのは不可能だけど、最初から否定的な態度で見られるのが嫌なんですよ。

だからいつも明はまっさらな気持ちで音楽聴いてます。

音楽を楽しむのに年齢性別なんて関係ない。

相応不相応とか誰かに決められたくない。

今の時代多様な音楽があって当たり前だし、今までライトが当たらなかった音楽たちが日の目を見るようになるのも自然な流れ。

新しいジャンルとして世の中に受け入れられていくのも大変なのに、、、

今の若者のやってることは意味がわからないとか、こんなんが出るようになってきたのかって呆れたり。

どうにか溝って埋まらないものでしょうかね(´・ω・`)

多分どっちかが消えないと無理なのかなって思う、解決策なんて考えても、うん。

いつもこういうとき私は「どっちかがどっちかに寄り添う」ってこと考えるんだけど

結果的に両方が楽しめたらいいしってことで。

で、表面しか視れない目と単細胞な頭を持つ明はこんなこと妄想をしました。

かなり大袈裟な話だけど笑。

①演歌歌手になる

若い人なら何でも吸収できるし、素敵な曲に出会ったら演歌だってありだよってことですね。

思うけど、お年寄りの現代のポップスとかアニソンとかに対する偏見より、若者の演歌に対する偏見のほうがずっと少ないんじゃないかなぁ...

②アイドル歌手になる

正直自分で妄想しといて笑えてきたんだけどww

娘がステ-ジに立ってお客さんを盛り上げて、その中に父がいたら母も何とも言えないのではと(^-^)

...壮大な夢ですね、自分はもう少し違う方法でアプロ-チしていきたいです笑。

難しいよね。

あたし母に「アニソンなんて」って軽く見られるの嫌なんですが、

あの人は音楽として聴いてくれてるのかなと。

殆どアニメ見ない私が言うのも変な話ですが(受験生が見てる暇はないと思うけど

私がよく聴くア-ティストさんでアニメに関わってる人もたくさんいるわけで。

歌手名やアニメタイトルからじゃなくて、音楽から入るので、アニソンって意識は全然してなかったんです。

でも母はアニメそのものに偏見があるらしく...大してよく見たこともないと思うけど。

だから、よく見たり聴いたりしてないのに、最初から良くないって決めつけるのは勿体無いと思うよって言ったんです。

そしたら、じゃあこのアニメのテ-マは何?って言い出して。

そんなん私答えられないですよ-だって初めて見たし笑。

そこじゃないんですよね。

初めて聴いたときの受け取り方の違いです。

好きなもの以外は興味ない、見向きもしない、価値がないって決めつけるって姿勢と

もしかしたら自分の好きなものかもしれないと、まっさらな気持ちで聴くのと。

自分は後者がいいなぁ。

好き嫌いは勿論ある、けど音楽のジャンルをひとまとまりにしたりして食わず嫌いしちゃうのは勿体無いです。

だから、いろんな人に新しい音楽の発見とか楽しみを見つけてもらいたいなと。

とりあえず今はこんな感じかな、また書きたくなるかもです。

読んでくれてありがとう(´ω`)