食が体も心も作っています。
ところが食が乱れてきて心の問題が生じてきています。
・身体の中で、”こころ”の働きに最も関与している器官は、それは『脳』!
-どころが栄養不足によって脳の正常な機能が低下する⇒思考や感情、それに伴う行動に変化が現れる
・正しく、充分な栄養素が、こころと身体をより良い状態に導く。
【食の乱れと心の問題】
●過度なストレス⇒免疫力低下⇒ストレス耐性低下⇒心の問題⇒食生活の乱れ
●食生活の乱れ⇒こころの栄養不足⇒過度のストレス⇒ストレス耐性の低下⇒心の問題
療法が考えられるが、最近「多動性児童」が小学生に増加傾向にあると言われていのも、食の問題が
大きく原因しています。
そういった児童には、玄米食をお勧めします。