贔屓の中華料理店が何軒かありますが、 神戸にお住まいか詳しい方ならお分かりと思いますが、JR元町駅から鯉川筋を北に上がり、幾多新道を超えたところに有る『東亜食堂』、かれこれ行き始めて5年くらいになる。
以前の経営者ののお母さん、不思議な人だったが痴呆症になり、現在は彼女の養女となった中国人の女性が跡を継いでくれている。
何が凄いかと言うと、必ず知らない料理が出て来る。35年以上通っていて食べた事の無いメニューで、店に置いているメニューには書かれていない。友人、知人や家族で行くので、お任せメニューに出て来る。中華料理の歴史と奥行を何時も感じさせられる。
前のママは「これ、食べた事なかったでしょ」と言って出してくれていた。
そして何時も、中国や南の島に行くから、明後日から一緒に行こうかと娘を誘ったりしていた。
中国に同行した馴染み客の話では、VIPとしての扱いで中国で迎えられたと言っていた。彼女が元気な時に同行しておいたら良かったなと家族では話している。
他にも美味しいお店へ馴染みの客として行くが、未知との遭遇を楽しみに行くレストラン。決して奇麗な店ではないが、楽しませてもらっている。
中華粥も美味しい店なので、神戸に来られたら行ってみては?
以前の経営者ののお母さん、不思議な人だったが痴呆症になり、現在は彼女の養女となった中国人の女性が跡を継いでくれている。
何が凄いかと言うと、必ず知らない料理が出て来る。35年以上通っていて食べた事の無いメニューで、店に置いているメニューには書かれていない。友人、知人や家族で行くので、お任せメニューに出て来る。中華料理の歴史と奥行を何時も感じさせられる。
前のママは「これ、食べた事なかったでしょ」と言って出してくれていた。
そして何時も、中国や南の島に行くから、明後日から一緒に行こうかと娘を誘ったりしていた。
中国に同行した馴染み客の話では、VIPとしての扱いで中国で迎えられたと言っていた。彼女が元気な時に同行しておいたら良かったなと家族では話している。
他にも美味しいお店へ馴染みの客として行くが、未知との遭遇を楽しみに行くレストラン。決して奇麗な店ではないが、楽しませてもらっている。
中華粥も美味しい店なので、神戸に来られたら行ってみては?