傘をさすレベルはどれくらい? ブログネタ:傘をさすレベルはどれくらい? 参加中

常にカバンに折りたたみ傘が入っています。
ちょっと雨が降りそうかな?という日はもちろん、どう考えても
雨は降らないだろ~っていう日まで。

いつ雨が降ってきても安心ですし。保険ってやつですね。

自宅から最寄り駅までの距離が結構近いので、
傘を持ってはいるけれどもささない事も多いかな。
傘をさす、ささないの分かれ目は、

「雨粒かミストか」でしょうね。

雨粒がぼたぼた落ちてきたら流石に傘さしますし、
ミストのような霧雨であれば、
マイナスイオンщ(゚Д゚щ)カマーン!になります。

とまぁ、ブログネタに律儀に応えたところで突然ですが

傘ってどうなのよ

材質やら使いやすさやらはかわったものの、
本質的な部分が大昔から全く進化してないじゃんって話。
電子レンジでケーキも焼けちゃう時代に傘かっ
ご飯がふっくら炊けちゃう時代に傘かっ
家電はこんなにも進化しているのに傘のスピードは
ベリースロー。なるべく濡れないような奇抜な形をした傘は
あるらしいけど、普及しておらず。

もっとこう、
雨が体に近づくと ふぃんっ て雨が体を避ける音波的なものを
発する携帯機器とかあればいいのに。
なーんて、ズブ濡れになるといつも思う俺なのであった。