またまたおもしろい新語を発見しました。
「静かな退職」ですって(笑)
静かな退職とは、「必要以上に一生懸命働くのをやめること」「始業時間ぴったりに働き終業時間ぴったりに働くのをやめる」というような意味らしい。
アメリカの調査会社が調査したところ、半数(50%)の労働者がこれに該当した、と。
これもコロナの影響なのでしょう。
もちろん、こういう記事(やネットの情報)を真に受けるものでもありませんが、私の感覚からすると、逆に半数だけって思います(笑)
ってことは、残りの半数はやる気マンマン?
むしろ、70~80%くらいの人は静かな退職に該当するのではないでしょうか(笑)
働かない(働きたくない)人激増中。
よく最近の日本人(若者)は(一生懸命)働かない、(仕事より)プライベートを重視してる?と言いますが、それって日本(の若者)ばかりではなく、世界中(そこそこ発展してる国)で起こってると言いますか、当たり前だと思います。
会社(経営者)は大変?腕の見せ所?です。
人集めに躍起になる?
ロボットの導入?
ビジネスモデルの転換?
私たちはこういう時代になることを想定してきました(むしろ時代が遅い。笑)
準備万端です(笑)
時代はどんどん変わります。
特にコロナもあって20年分くらいの変化が、今起こってて、かつてないほどのチャンス到来です。
しかし良い時代に生まれてきたと思います。
私のような人間でもお役に立てるなんて、、神様に感謝です(笑)
神様に嫌われないよう、手を抜かず面倒くさがらず、やっていきたいと思います。

