昨日も寒かったです!
こんなお土産があり、ほっこりしました😊
伊丹まで B Bカードの勉強会に行ってきました。
どの先生も英語教室で B Bカードを利用しています。
皆さん、3年以上英語教室をされてる方ばかりで色んな問題点を皆でシェアしよう、というのが目的でしたので、私には少しレベルの高い会でしたが、これからのためになりました。
うちの生徒にも小学四年生がいますので、四月から五年生。
少しずつ中学を意識していきたいですね。
今はまだまだ B Bカードで存分に遊ぶのが先ですが。
そして、同じテーブルにご自分が B Bカードで育った先生(来年から教室を始めるそうですが)がおられて、ご自分の英語学習のコアになったのが B Bカードだったそうです。
そして、帰国子女の先生がお2人いらしたのですが、どちらの先生もワークブックを使ってやっていたけど、やっぱり一番 B Bカードが良い、と思った
とおっしゃってたのが印象的でした。
日本の英語の勉強はピラミッド型で
下に単語、文型
で、上にいくほど狭くなっていく。
でも、土台の基礎の部分が少しでも抜けると
ガタガタして、途中で分からなくなってイヤになってしまう。
わかります、わかります。
でも、 B Bカードはビンゴやカルタなどのゲームを通して、中学3年レベルの文型を口ずさむので、英語の語感がまず身につきます。
丸ごと覚えて、広いところからだんだん狭いところへ。
全体から個へ
の考え方です。
英語を感覚的に掴むことによって、英語を理解できる基礎=土台=英語脳が作られます。
と書かれています。
これから講習会にも参加して
英語好きの子供達を増やしていきたいと思います。
こんなお土産があり、ほっこりしました😊
長文読んで頂きありがとうございました。
いいさかゆりこ


