転職紹介業大手のDODA(デューダ)のニュースレターに「英語は転職に有利!?」という興味深い記事がありました。


デューダが実施した「グローバル採用の実態調査2014」によると・・・


「英語力と転職成功率の関係」と「企業が求めている英語力」の調査で明らかになったのは・・・・


TOEICスコアがある人の転職成功率は、TOEICのスコアがない人の成功率うを「1」とした場合、20代では「1.2」倍、30代では「1.4」倍という結果が明らかになったそうです。


これは、20代の人たちが学生だったこるにはTOEICの重要性が認識され、TOEICの受験率が、30代の人に比べて、高い一方で、30代の人たちのTOEIC受験率は20代の人たちのものほど高くないので、TOEICスコアで自分の英語レベルを客観的に証明できる人たちが不足していることを示唆しているそうです。


このことからも、TOEICスコアだけでなく、英語力が、これからもさらに求められるであろうことが、言えると思います。


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