小学3年生は、最近、「v」と「b」、「l」と「r」などの音の違いを学ぶ始めました。
違いが認識できるかどうか、クイズで当てるゲームをしてみます。
今日のクラスの最後のゲームでは全員全問正解。やはり小学生で始めると発音だけでなく、「耳」もいいです。
「v」は日本語にない音なので、自然に発音できるようになるまでには、もう少し練習が必要なようです。でも、正しく発音できるためには、違いが聞いてわかることが第一歩。この段階に、全員進めました。
次回は「s」と「th」の発音の違いにもチャレンジする予定です。