金曜日に、米国大学院の同窓会にいってきました。
学校側が主催するアラムナイ(卒業生)のゲット・トゲザー(集まり)です。
前回は8か月前でしたので、同じ顔ぶれかと思いましたが、行ってみると、別の顔ぶれでした。
今回は、JALT(Japan Association of Language Teachers)の学会開催に合わせた同窓会だので、名古屋や青森県で大学講師をしている後輩たちに合うことができました。また、同時期にインターナショナル・マネジメントのプログラムにいた人や、国連職員となって活躍している友人などがいて、楽しい時間を過ごすことができました。
同級生だった人たちとは、息が合い、会合の後も2次会へと言って、いろいろと思いで話に花が咲きました。後で、やはり、学生時代の友人は貴重だな、と感じました。
学校側が主催するアラムナイ(卒業生)のゲット・トゲザー(集まり)です。
前回は8か月前でしたので、同じ顔ぶれかと思いましたが、行ってみると、別の顔ぶれでした。
今回は、JALT(Japan Association of Language Teachers)の学会開催に合わせた同窓会だので、名古屋や青森県で大学講師をしている後輩たちに合うことができました。また、同時期にインターナショナル・マネジメントのプログラムにいた人や、国連職員となって活躍している友人などがいて、楽しい時間を過ごすことができました。
同級生だった人たちとは、息が合い、会合の後も2次会へと言って、いろいろと思いで話に花が咲きました。後で、やはり、学生時代の友人は貴重だな、と感じました。