思想やら瞬間的概念を只々綴る為のオナニーブログ -2ページ目

俺たちの明日

先日先輩と居酒屋に行って
2人で焼酎片手に
自分たちの今後について熱く語っていたら


店内に一曲の歌が流れた


エレファントカシマシの"俺たちの明日"


苦しい環境にいる今

俺を何度となく支えてくれたのは

仲間
先輩
そして
歌だった。


背伸びして入った厳しい環境。
場違いだと思った事は何度もあった

毎晩故郷に帰りたいと思った


それでもこうして今まで続けてこれたのは


歌があったからだ。


大好きな歌手の歌で無理矢理自分を奮い立たせた日もある


病んで病んでしかたなくて
ダークロックで逃避した日もある


本当に辛い時
やりきれない思いを抑えきれず
1人、部屋の隅で音楽流しながら泣いた日もある


そんな日々があったから
今の自分がいるんだ。


俺にとって音楽ってそんな存在だったから

俺も音楽を通して何か衝動を与えたいって思って
バンド組もうとしたけれど


結局はまたも
企画倒れした。


方針決めて
急がず焦らず各々のペースでいこうって決めたのに
逃げたのは


結局所詮その程度だったんだろう。
ボーカルの奴には本当にうんざりだ。


大嫌い。




でもいつかやってやるから。











まぁ
俺は来年から今の環境において重大な役を命じられた。

不安いっぱいで緊張してるけど


絶対成功させてやるっていう意気込みだ。




先日の夜は
俺の相方となるその先輩と飲みながらお互いの気持ちを再確認していたんだ。



俺らで絶対に変えてやりましょう

この大学は俺らが変えましょう


自分は絶対に先輩についていきますし



ベストも尽くします




そんな時に流れていたのが




俺たちの明日




~そういやあの頃は俺たちの時代を築こうなんて話を何時間でも語り合って飽きなかったな

さぁ頑張ろうぜ
でっかく生きようぜ












ただがむしゃらに
それだけだけど
日々頑張ってる。


今が本当の正念場だ。





頑張ろうぜ
やらかしてやるよ

悔しい

やっぱり俺
太陽族が大好きだ。

なんで
あんなガラガラのきたねぇ声で
こんなにあたたかい歌を歌えるのかわかんねぇ。

苦しいとき
泣きそうなとき


本当にもうどうしようもないとき


いつも太陽族に助けてもらった。


青い空白い雲を爆音にして

ヘッドフォン耳にあてて

ライブハウスに行った時みたいに
耳がキンキンになるまで聴いた



青春パンクってバカにされがちで
俺も全般的に好きってわけじゃないけど






こいつらは別だ
格別だ




だからこそ
悔しい。












山之内太郎さんを探してます。
本気で探してます。
山之内太郎って男を
本当に知りたいんです。


そして夏に電話でした約束を果たしたい。



音信不通になるのは反則でしょ太郎さん…



本当に
どなたか情報提供お願いします。

思い出の詰まりすぎたmicro SD

久しぶりに日記を書きます。


2008年も残り僅かとなりましたね


帰省までカウントダウンに入り
楽しみで仕方ないですが

残されたあと2回の稽古すら憂鬱で仕方ないです。


病んで病んで病んで病んで
ちょっと前を向いて元気を出し
またすぐに病む


躁鬱傾向は昔からですが
こっちに来てから更にひどくなった気がします。


僕にとって今年一年は
本当にあっと言う間だった。

それは
去年が本当に長く感じられたから。
19年の生涯で一番長い一年間であり
振り返りたくもない一年間だったから。


それに比べたら
今年は本当に楽な一年間でした。


携帯のmicro SDを二枚持っているのですが


今日久しぶりに昔の方をはめ込んで
去年よく聴いていた曲を聴きながら今日記を書いています。


画像や動画もいっぱい入っていて
楽しい思い出ばかりじゃなくて


本当に
これにはいろんなことが詰まりすぎてる。


辛すぎます。



昼間は昼間で
ちょうど2年前
高3の時に書いていたブログを読み返したのですが
2年前の今日の俺が書いていた文章に励まされて


今日は頑張れました。



ブログっていいなって改めて思った。
俺ね
人様の顔色伺って明るく振る舞った文章とか書きたくないんですよ。

本心をぐちゃぐちゃに書き殴りたい。

だから俺は周囲に公表しないしね。


どっかの知らない誰かに観られて
少しでも共感してもらえたら

何か汲み取ってもらえたら



それが救いで
最高の幸せ。







前ばかり見て歩くのはしんどいし
いつか足が止まるから


たまに後ろを振り返る。


これが一番いいかもね。