今、入間川はキジだらけ、
近づいても逃げないし、今日は軽く10匹以上見ました(タヌキ?も)。
ボケっとしてるから近くに小石を投げて見たら(⇦やめとけ!)
気が付かないでやんのw
ここのところ、虎ちゃんと村川九段の対局が続きました。
最初はこちら(昨日の朝日新聞より)⇓
中央の村川さんの白を黒の虎ちゃんが猛烈に攻めに(取りに)いっている。
106まで進んで一転107の守り。
観戦記によると、この時点で虎ちゃんは白に目が出来ないのを読み切って、中央を切られての攻め合いを防いだそうです。
この時点で白に活きがないと読み切るとは、、、、、、
そして次の虎ちゃんvs村川さん
また、黒の虎ちゃんが白石をモーレツにイジメに(殺しに)行っている。
この後進んで⇓
ここで黒の虎ちゃん投了!
わっ、分からない。
本気でこの場面でなぜ投了したのか私には分からなかった。
強いお客さんににもチョット見てもらったけど、今一???な感じ。
(攻め合いが良く分からない)
でも、虎ちゃんにはあらゆる抵抗をしてもダメだってことが分かったんでしょうね。
加えて、村川さんも絶対に間違えないって信頼もしていたことになります。
すごいな、私は盤上から石を取り上げるまで不安だけどな。
先日も私が完敗の碁をしつこく打っていて、相手の方が死活を二回間違えて私が勝っちゃったけど、自分は自分の石が死んでいると思っているのに相手が間違えるかもしれないと打ち続けるはどうなんでしょうね?
途中で自分にいい手が見つかるかもしれないと期待する意味もあるので、アマチュアは大目に見てもらってもいいんですかね?
そんな話は別にして、ヒカルの碁の名場面がSNSに出てたのでご紹介
大笑い!傑作だー!!
























