視点をどこに置くのか?
一人であることに、ぼくはもはや後ろめたさを感じないくらいにはなった。
一人独行独歩、それが今のおれのスタンス。
そして、奇行を狙いに、我が道を往く所存。
ただ、誰に知れるわけでもなく、行いはひっそりと置く。
だれにも打ち明ける必要のない行いつまり、奇行を認識するわ、俺のみというとこらへんで、生きていく。
今後のおいらが、どこに奇行を見るかは、これから次第だ。
あと残りの人生20年か、40年かはさて知らず、どちらにせよ。ここからの再出発を意識して、いく。
そんなこんなの気付け直し的に、この文面が働けばいいかなとおもって書く。