今、AKIHIDE氏の“LIFE”を読んでいたら
右脳に刺激が。。。
どうやら右脳を使って読んでいるらしい。。。
私の場合。。。
そして検索す。。。。。。
結果は
インプット⇒右脳
アウトプット⇒右脳
右脳右脳タイプでした。。。
え~~~左脳も使おうよ~~~
と、思いつつ
診断
『感覚とイメージで突っ走る、天才肌タイプ』
感覚でとらえて感覚で伝えるので、本人には感覚で理解できていても、なかなか人に的確に伝わらないことが多い!?ただし右脳には優れた能力が潜んでいるので、天才肌が多いとか。。。
■このタイプの上司・部下 / 先生・生徒 / 先輩・後輩 とのコミュニケーションは...
⇒ 何か聞いてもらうときは、イメージや感情で訴えよう。
あなたの気持ちを理解して親身になってくれることが多そうです。
⇒ 何か聞かされるときは、イメージ・感情で訴えられるケースが多いので、
分かりにくければ、論理的な内容に置き換えて、その都度確認を取るといいでしょう。
う~む
天才とは程遠いな。。。
感覚とイメージで突っ走るは当たっているかも。。。