こんばんは。


皆さんいかがお過ごしでしょうか?


昨日とはうって違って今日は快晴でした。


今日のお話。


職場のある女の子(っていっても一歳年下なだけですが)から


「りょうさんって優しいんでしょうね。」


「彼女とかにはものすごく優しいんでしょう」


って言われた。


優しくなくはないけど、そんな優しいとも思わない。


実際、すごく優しく出来ていたのであれば別れが来ることはなかっただろう。


そして仕事が終わり、他の職場の人と話してたときのこと。


その人の幸せを願うがあまり、本人が悩んでいることは知ってる話題について触れて、決断の後押しする為に放った言葉が彼女を泣かせることに。


言葉の使い方を誤ったのか、優しさを履き違えていたのか。


たぶんその両方でしょう。


そんな中、本当の優しさとは?


思ってしまいました。


泣いている彼女を見てこんなつもりじゃなかったのに。と罪悪感。


時には厳しさも優しさの内かと。


きっとそれは間違えではないと思います。


ただ彼女と僕の距離が離れているから、変に伝わってしまったのかとと思いました。


思いを言葉にして伝えることの難しさを改めて思い知りました。


それが感情のある人であればあるほど。


器用に生きれない自分にもどかしい気持ちでいっぱいです。


本当の優しさは、受け取る側にも与える側にも、深い信頼と気持ちを受け取る余裕がなければ成立しないのでしょう。


勝手にまとめてみましたがそう思いました。


こんばんは。


今日はクリスマス。


全国的かは知らないですが、僕の住んでるところでは夜になって雨が降ってます。


1人のクリスマス=平凡な1日。


よくわかりました。


仕事終わって、帰りに本屋さんにより買い物して帰る。


そんな感じでした。


でも帰る時に偶然見かけてしまいました。


雨の中傘もささず、歩道でお互いを温めあうかのようにして、抱き合いながらキスする高校生。


なんだかすごい絵になってましたね。


「写真とらせてもらっていいですか?」って言いたくなるくらい綺麗でした。


恋愛って美しいものですね。


なんだか新鮮な気持ちになりました。


今の僕は、そんな熱い気持ちをどこかに置いて来てしまったのかなって思います。


何歳になっても、人を好きになる真っ直ぐな熱い思いは忘れたくないですね。


高校生に教えられた気がしました。


ありがとう。


今日という1日に感謝。

こんばんは。


皆様いかにお過ごしでしょうか?

楽しんでいますか?


2度とない2007年のクリスマスを思いっきり満喫してください。


僕はですね、何一つクリスマスらしくない過ごし方をしております。


まぁ今月彼女と別れたばかりなので、しょうがないのですがね。


振り返ってみれば、高校の頃から1度も彼女と過ごさなかったクリスマスってなかったですね。


いつも彼女いたので。自慢じゃないですよ。


そうして向かえた27歳一人でのクリスマス。


不思議と寂しさがないんですよね。


本当に不思議。


誰か傍にいてくれないと、みんなと同じようにしていないと寂しい。


どっかにそんな幼さがあったんでしょうね。


でも今は違いますね。


どんな辛い事があろうが、悲しいことがあろうが。


自分の中で受け止めて前に進んでいける。


少しずつですが大人になりました。


そんなことに気付かせてくれたのはこのクリスマス。


自分自身に最高のプレゼントでした。


わけのわかんない自信がどこからともなく溢れてる。


本当、クリスマスとは全然関係ないことばかり考えてました。


でもせっかくクリスマスなのでケーキぐらいは食べてみようかと。


そんなところでコンビニに行ってまいります。


皆さん良い夢を・・・・。