【Goal】2008.1029
この曲の歌詞は1986年頃、ニューヨークで開催された原研の世界大会で、当時の会長だった文孝進様がスピーチされた内容が基になっています。
Sometimes I say to Heavenly Father,"I wish I can just show everybody.
I wish I had hundred, thousand of me to go around. "
Many times I see Father, it hurts me.
Because, we are still young inside.
We must totally give yourself on to Father.
That's your mission, and that's our goal.
(歌詞)
時々、私は神様に
私はこのように言います。
全ての人びとに示せるようにして下さいと、、、
何千の私がいれば
世界を駆け回って
示せるのにと、、、
お父様を見るたびに
私の心は痛みます
私たちがまだ幼いからです
お父様に全てを捧げる心情を持ちましょう
それが私たちの使命であり
辿り着くべきゴールなのです
当時の映像を見ると、20代の孝進様が勇敢に力強く、世界の救いの為に堂々と涙ながらに語られ、まさに孝の心情が溢れ、真の父母様に喜びをお返ししたいという篤い心がみなぎっています。
I wish I had hundred, thousand of me to go around.
「何千の私がいれば、、、」
このような表現を、孝進様はどのような心情で語られたのでしょう。
そして、、、
We must totally give yourself on to Father.
「お父様に全てを捧げる心情を持ちましょう!」
このみ旨の道を命がけで歩まなければならないということでしょうか。
孝進様は音楽を通してまさに“命がけ”の歩みをされました。そして、音楽を学ぶ兄弟姉妹にも「音楽をやるのも命がけでやらなければならない」と仰っておられたそうです。孝進様は1万曲の楽曲を残し、世界中の人びとに慰労と感動、勇気と力を与えて下さいました。
この「Goal」は、2008年12月に開催された「第1回聖歌隊コンクール」にWest Youth Choirが出演するための自由曲として書き下ろされた楽曲でもあり、ピアノとバイオリンの伴奏によって、心情豊かに表現できるようにアレンジされています。天のメッセージを伝えようと、若い青年達が世界中を駆け回っているイメージが醸し出されています。
どうぞ、この曲を通して、孝進様の決意の心情を相続し、溢れ出す「孝」の心情の世界を表現して下さい。
この曲の歌詞は1986年頃、ニューヨークで開催された原研の世界大会で、当時の会長だった文孝進様がスピーチされた内容が基になっています。
Sometimes I say to Heavenly Father,"I wish I can just show everybody.
I wish I had hundred, thousand of me to go around. "
Many times I see Father, it hurts me.
Because, we are still young inside.
We must totally give yourself on to Father.
That's your mission, and that's our goal.
(歌詞)
時々、私は神様に
私はこのように言います。
全ての人びとに示せるようにして下さいと、、、
何千の私がいれば
世界を駆け回って
示せるのにと、、、
お父様を見るたびに
私の心は痛みます
私たちがまだ幼いからです
お父様に全てを捧げる心情を持ちましょう
それが私たちの使命であり
辿り着くべきゴールなのです
当時の映像を見ると、20代の孝進様が勇敢に力強く、世界の救いの為に堂々と涙ながらに語られ、まさに孝の心情が溢れ、真の父母様に喜びをお返ししたいという篤い心がみなぎっています。
I wish I had hundred, thousand of me to go around.
「何千の私がいれば、、、」
このような表現を、孝進様はどのような心情で語られたのでしょう。
そして、、、
We must totally give yourself on to Father.
「お父様に全てを捧げる心情を持ちましょう!」
このみ旨の道を命がけで歩まなければならないということでしょうか。
孝進様は音楽を通してまさに“命がけ”の歩みをされました。そして、音楽を学ぶ兄弟姉妹にも「音楽をやるのも命がけでやらなければならない」と仰っておられたそうです。孝進様は1万曲の楽曲を残し、世界中の人びとに慰労と感動、勇気と力を与えて下さいました。
この「Goal」は、2008年12月に開催された「第1回聖歌隊コンクール」にWest Youth Choirが出演するための自由曲として書き下ろされた楽曲でもあり、ピアノとバイオリンの伴奏によって、心情豊かに表現できるようにアレンジされています。天のメッセージを伝えようと、若い青年達が世界中を駆け回っているイメージが醸し出されています。
どうぞ、この曲を通して、孝進様の決意の心情を相続し、溢れ出す「孝」の心情の世界を表現して下さい。