ジョニー大倉の昔のアルバムをアップルミュージックで見つけた
さて、さっきアップルミュージックで音楽検索していたらなんとジョニー大倉の1975〜1977というアルバムを発見💡 ずーっとずーっと聴かなかった曲達を聴くことができて嬉しかった。 うん十年前にイギリスに来る時に実家に置いたままでそのまま実家を整理された時に処分されてしまった私の荷物の中にあったキャロル解散後の彼のアルバム、確か2枚買って聴いていました。 あの切ない声と奥が深い目の歌詞やら、、、やっぱり私が好きだったのはそこだったんだ、と再確認しちゃいました。 矢沢永吉もソロになってから素晴らしい歌を沢山歌って来て物凄く渋くなり、レスペクト❗️なんですが、やっぱり矢沢永吉とジョニー大倉がキャロル解散後に辿った道というか同じ音楽を続けていてもあまりにも違い、なんとも言えない気持ちです。キャロルは矢沢永吉とジョニー大倉2人の才能で爆発的に人気が出た事は間違いありません。 ビートルズと同じく私はキャロルの歌も解散直後から聞き出しましたが全部アルバム買ってメチャクチャ聴き込みました。 解散後の矢沢永吉もジョニー大倉も両方アルバム買ってましたが、ジョニー大倉の歌はだんだんと私の好みから外れてしまってソロになった後の3枚目は買わず、、、矢沢永吉やらポップに移って行きました。 矢沢永吉のコンサートには何度か行き、成人した後はもっともっと違う音楽へと好みが移ってしまいましたが、 去年の 暮れの紅白歌合戦には矢沢永吉登場!で私もイギリスで興奮して観ました。あっぱれ。
コンビニの駐車場であて逃げされた話
今年の初めだったか、、、我が家から車で5分くらいのコンビニであて逃げされた。 運転席側だったので、乗り込む前に気付き直ぐにお店に戻り、防犯カメラを確認してもらった。 生憎、カメラの位置から実際に当たるところは映っていない、と言われたが、短時間の間の出来事だし、「犯人」の車の色と私の車に残っていた傷の色一致して確信し、店員さんにナンバーを聞いて帰宅。 警察に連絡したが、怪我人がいないあて逃げには残念ながら警察は動く事はできない、と言われた。 私的には相手の車を見れば直ぐにわかる事なのに、と食い下がると、以前は何か出来たけど今は人手不足で、、、取り敢えず器物破損の通報記録は差し上げますので、とそれと共にうちの保険会社に報告して相談して、と言われました。 相手の車のナンバーがわかっていたのでそこから先は保険会社がやるべき事とお任せする事に。 うちの保険会社が相手の保険会社に連絡して認めるかどうかから始まったらしいのですが、相手側から返事がないままだったとか。 こちらもドアに傷がついたままの車をずっと乗るのもダメージが酷くなるのも困るし降って湧いた災難でエクセス払って車両保険を使う事に。 もう嫌な事は忘れよう、これを教訓に出来るだけ空いた駐車場のエリアに遠くても停めるようにする様にしてます。 が、何と今日「あなたの案件は決着が着いたのでファイル閉じます」という意味不明の手紙が届いたのです。 送り主の会社名には覚えがなく何の案件の事かも記載なし。主人がそこに連絡して説明を聞いたら、、、保険会社が契約弁護士を使って「犯人」を追いかけて簡易裁判だかにかける顛末となり、犯人はずっとシカトし続けていた為にそこまで行ったらしく、防犯カメラの映像も証拠に使われたりで、最後は非を認め、かなりの額を保険会社に支払ったか、罰金払ったらしいです。 残念ながらうちが払った免責負担金は還っては来ないらしいのですが、スカッとした話でした。 精神的ストレスに対して、せめて本人に謝罪してほしいと思いましたが、逃げた為に、日本円にして百万円近いお金が掛かる結果だそうなので、まぁ、良しとしよう
