写真はイギ坊が0歳の頃の写真。
立派に成長してたんだなあとあらためて思う。
今日は仕事してから、イギ坊の遺影を作りにいく。写真はいっぱいあるけど、死ぬとは思っていなかったから、遺影向きの写真が中々見つからない。正面からのベストショットないかな。
あまりにも突然すぎて、イギ坊を早く家に連れて帰りたかった。
何故、死んでしまったのか。
手術は、成功だったのか。
術直後の画像はどうだったのか。
何故、片麻痺がでていたのか。
何故、長い発作となってしまったのか。
何故、脳梗塞がおきたのか。
何故、脳ヘルニアがおきたのか。
何故、薬が全く効かなかったのか。
本当はいつ死んだのか。
イギ坊はかえってこないが、真実を追及する必要がある。クヨクヨしてるとイギ坊に怒られる。来年は仕事を頑張りつつも、真相を確かめていきたい。
犬は病院、先生を選べない。
人間以上に動物の治療方針は飼い主が慎重にならなければいけないと痛感した。
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