1年間で262人の女子大学生などがイケメンに捕まり、ボッタクリバーに放り込まれて、
金の返済の為に風俗に送り込まれる。

簡潔に書くとこんな事件。

男からすると、なんでこんなのに引っかかってしまうんだろう、バカだなーと一笑に付される内容でしょうね。
それにしても1年間で262人て、ほぼ1日ワンヒットはしてるということ。
日本女性のイケメン信仰は本当に悪人にとってはチョロいですね〜

論理的に考えていきましょう。

女の人の性は男に捧げることで簡単にお金に変えることができます。
反対に男の場合は性行為をしたければ、お金を払わなければいけない。(それかお金に変わる対価が必要、容姿など)

つまり、男と女の性行為時の価値は対等にはなり得ないということです。

若い女の人は、その使い方次第で大きなお金に変わる資産価値があるということ。

そこに目をつけた犯罪ということですね。

女性を上京させると、この手の犯罪に低くはない確率で巻き込まれてしまうのは、女性自身に資産価値があり、本人にその自覚がなく、それに加えて判断力が備わっていないという点です。

これは、親の教育が悪い気がしてしまいますが(大事なことを教えられていない)
1年間で262人という数字は、それなりの学力の大学に進学してるはずなのに、精神の成熟度はまるで赤ちゃんレベルなんだということを表していると思います。
それなのに、本人の自主性を信じてるからなのか知りませませんが、無知蒙昧な少女をよく知らない土地に一人で放り込み、危険に晒し、負う必要のない傷を負わせ、価値も暴落させてしまう。

こういったことから、
・若い女性は資産価値がある
・学力が高くても少女の判断力の無さは誰でも余り変わらない
・孤独感があると判断力は狂いやすい
・地方ではなかった親の考えが及ばない犯罪が普通にある

これらのディスアドバンテージを親は正確に認識しなくてはいけません。
男なら失うものは女性に比べて殆どないので、気にしなくていいですが、女性は多く、身体的にも弱いです。

だから、余程しっかりした強い子でなければ、
地方の親は学力が高かろうとも地元から通える近場で大学を通わせるべきでしょう。
食い物にする輩は、まともそうに見える異常者を使ってきます。
所詮我々は綺麗な外見してるだとか、お金まわりがいいとか、話術が上手で面白いから信頼できるだとか外側しか見えないバカだらけなのですから。