女性には特有の「いい匂い」がある

という話を聞くことは珍しくないでしょう


これは気のせいではなく本当の話だと思います


今回はそれを私が掘り下げて考察してみようと思います


女性のいい匂い要素は

「ラクトンC10/C11」などと正式には呼ばれているようです


若い女性が放つこのいい匂いは

男をメロメロにしてそれだけで興奮させます


だから電車などの人が隣接した閉鎖空間で

この若い女性のフェロモンに理性の弱い一部の男がやられて痴漢がなくならないのでしょう…


このフェロモンは若い女性なら皆出ているのか?


いいえ、多い人と少ない人がいます


余談ですが多い人は外見がいいことが多いです

男性から求められることが多く、

それが女性ホルモンを活性化させることで

このラクトンC10が出やすくなるのかもしれません


ある美人女性がいました


外見は美しく、身体も丸みを帯びてそそられ

髪の毛もツヤツヤしていて全てが美しい


そんな可愛い女性が家に泊まった際に

相手の男性の家には100均のボディソープやシャンプーしかありませんでした


しかしそれらで洗っただけの美人女性は

このラクトンC10のいい匂いを多く放っていたのです


どうやらシャンプーやボディソープの質はあまり関係がなく

このフェロモンは女性の身体そのものから出ているものみたいですね


たまに女子高なんかに忍び込み女子高生の服を着たり盗む輩がいたりしてニュースになりますが

あれは、フェロモンが凄い服が男を興奮させる塊なので理性のない輩を犯罪に走らせる程

それくらい強い誘因作用があるのでしょう


外見の美しさだけでなく

このフェロモンもあるので

若い女性の無敵感は凄まじいです


ただ…そこからの加齢による落差があるので…

そのことに多くの女性も男も気づいていないのが改善する必要がある社会の抱える問題ではあります


若い女性で風呂キャン界隈などといったものが最近聞かれるようになってきましたが

あれはこのいい匂いフェロモンがあるので

体臭がいい匂いに変換されるからということなんですね


理屈として間違ってはいないのですが、

フェロモンで誤魔化してるだけで

汚いことには変わりがないので風呂は入ったほうがいいと思いますこれは。


それはそれとして、若い女性でもフェロモンが少ない女性は女子力が低いことが多いです


その場合、このラクトンC10を補充する物を売っていたりするので取り入れるといいかもしれません


今回、女性のもつ特有のフェロモンについてお話したのは、若い女性の強さがどれだけ凄いことになっているのか説明するととともに


そこから年齢を重ねることでこれらが

なくなる怖さを伝えたいと思ったからです


多くの若い女性はこのチート期間の自覚がなく

それらが終わってから男がおかしいという男アンチになったりしてチート期間を無駄に使い果たしてしまいます


このチート期間でないと男たちは女の人に金も遣わないし頑張れません


だから期間内に価値が下落してもちゃんと尽くしてくれる人を選び結婚しましょう


ということを伝えていきたいです